2026.04.06ジパング俱楽部ジパング倶楽部WEB発 旅先の味プレゼント |「ふっくら玄米黒豆ごはん」を10名様に!【2026年5月6日 23:59締切】

「ふっくら玄米黒豆ごはん」を10名様にプレゼント
ジパング倶楽部編集部が、日本各地のおいしいものや、ちょっといいなと思う食品をプレゼント!
記事を読んで、応募フォームからご応募ください。抽選で10名様に「ふっくら玄米黒豆ごはん」を差し上げます。
ジパング倶楽部会員様以外もご応募いただけます。
老舗割烹が作る「どらまめ」の炊き込みごはん
「ふっくら黒豆玄米ごはん」(料理はイメージ)
千葉県栄町の名産品である大粒の黒豆「どらまめ」と玄米を、割烹の技でふっくらと炊き上げた炊き込みごはん。
1食分160グラムを鮮度そのままにレトルトパウチしています。レンジで温めればカツオと昆布のだしがふんわりと香り、口にすると存在感のある黒豆のほのかな甘みに思わず顔がほころぶ、手作りのあたたかさを感じる味わいです。
栄町が誇る極上の黒豆「どらまめ」とは
栄町産の「どらまめ」
黒豆の栽培をする地元生産者の方々
坂東太郎こと大河・利根川の流域にある栄町。地元の生産者が一丸となり、東日本ではあまり例のない黒豆の最高級品種である黒丹波栽培に成功しました。
豊かな水と土壌を生かしてできた豆は、龍伝説にちなんだ町のイメージキャラクター「龍夢(ドラム)」にちなんで「どらまめ」と名付けられています。
大粒で味わいが濃い「どらまめ」は、秋の収穫期ならそのままゆでて枝豆で食べてもよし、また通年で煮豆や和洋菓子などに加工されても販売されています。
調理するのは創業130年を超える割烹・金田屋
店舗へは成田線安食駅から徒歩約12分
店の一番人気の「いわし膳」1650円
栄町はかつて利根川の水運で栄え、多くの人が行き交った町。明治時代、金田屋は割烹旅館として創業しました。旅館業、鮮魚卸、仕出し、割烹と業態を変えながら現在も同じ場所で営業を続けている老舗です。
店では日本料理をベースにした創作料理が食べられるほか、「黒豆入り玄米ごはん」や「黒豆の生カステラ」の販売も行なっています。
プレゼント応募はこちらからどうぞ
「ふっくら黒豆玄米ごはん」
- ※当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
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