『トレたび』は、交通新聞社が企画・制作・運営する鉄道・旅行情報満載のウェブマガジンです。

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イベント Archive

第17回宮古毛ガニ祭りに向け「さんりくトレイン宮古」運行!(2/20更新)

第17回宮古毛ガニ祭りが3月3日(日)に岩手県宮古市で開催されます!
毛ガニ&海産物の販売、毛ガニ大鍋お振舞い、様々なステージイベント等、盛りだくさんの内容です。
 
このイベントに合わせ、JR山田線では全車指定の臨時快速「さんりくトレイン宮古」が運転されます。
宮古駅とまつり会場の間には無料シャトルバスも運行されます。
宮古毛ガニ祭りにお越しの際は、是非山田線をご利用ください!

 

JR山田線臨時快速「さんりくトレイン宮古」(全車指定)
盛岡8:55発→宮古11:16着/宮古14:07発→盛岡16:33着

 
※さんりくトレイン宮古の指定席券は上下とも残りわずかとなっております(2/20現在)。
 
※さんりくトレイン宮古を利用した日帰りびゅう旅行商品は、ご好評につき完売となりました。
 
※第17回宮古毛ガニ祭りに関する詳細や無料シャトルバスの情報はこちらをご覧ください。
http://www.kankou385.jp/
(宮古観光文化交流協会ホームページ)

「春の西条 醸華町まつり」で楽しくまち歩き!

吟醸酒のふるさととして、日本酒の普及に力を入れる東広島市。そこで春に行われる、恒例のお祭りが「春の西条 醸華町まつり」です。
 
JR西条駅の南側に広がる酒蔵地区で、日頃は見ることのできない酒蔵見学(定員80名、参加費800円)や、スタンプラリー(参加費大人300円、小人100円)に参加できます。
また、日本酒好きにはたまらない利き酒大会(料金200円)やビアガーデンならぬ「酒がーでん」のほか、日本酒を楽しめるコーナーがたくさん!
 
春の西条 醸華町まつり (昨年の「酒がーでん」の様子)
 
新酒香るこの時期に、酒蔵の町・西条を満喫しませんか。
 
【春の西条 醸華町まつり】
・日時 2019年3月2日(土)10:00~16:00(雨天決行)
・場所 JR西条駅周辺
・詳細 http://www.city.higashihiroshima.lg.jp/soshiki/sangyo/6/1/3/3/9614.html

「東京ミチテラス2018」いよいよ開幕!

東京駅周辺エリアでの年末の光のイベントは、1999年の「東京ミレナリオ」の開催以来、恒例の冬の風物詩となっています。
今年も、東京・丸の内エリアから、未来を明るく照らしていこう(未知を照らす)という願いをこめ、2018年12月24日(月)より東京ミチテラス2018」が開催されます!
今年のテーマは「ひかりのゲートウェイ」。
平成から新しい時代へと移り変わろうとするなか、日本の玄関口である東京・丸の内エリアを、『新しい時代への扉』『多くの皆さまをお迎えするエントランス』をイメージした演出で彩ります。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
行幸通りでは、「ひかりのスタディオン」が登場。東京駅丸の内駅舎へと続く無数のひかりの列柱に映し出される「炎」「水」「風」をモチーフとした映像が、美しい移ろいと煌めきを生み出し、駅舎を借景とした優雅で幻想的なひかりの世界が演出されます。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ

東京駅丸の内駅前広場
では、「ひかりの円舞曲(ワルツ)」が登場。美しい陰影に包まれる東京駅丸の内駅舎に、光の粒をモチーフとした有機的に動く”光のライン”や色の変化を織り交ぜた映像を投影。駅前広場には“ワルツ”のようなリズミカルなライティングの動きが加わり、特別な景色がつくり出されます。
※東京駅丸の内舎への映像投影はプロジェクションマッピングでありません。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
丸の内エリアには、SNS映えするユニークなフォトスポット「ひかりのリフレクション リフレクティブ・ウォール」が登場。凹凸のある多面体で構成されたミラーウォール(鏡の壁)とLED照明を組み合わせた光と鏡がつくりだす、不思議な異次元空間が体感できます。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
東京国際フォーラムには、別の未来へつながる入口=ゲートウェイをイメージしたインスタレーション「ひかりのリフレクション リフレクティブ・ゲート」が登場。内部に装飾したミラーに、自分と床面に仕込んだ特殊映像装置から映し出される幻想的な映像が反射し、異次元空間がつくり出されます。
 
東京ミチテラス2018
●開催期間:2018年12月24日(月・祝)~12月28日(金)
 ※一部は12月14日(金)より開催
●会場:東京・丸の内エリア
 ※東京駅丸の内駅前広場は、12月24日(月・祝)~28日(木)16:30頃~21:30頃まで、
  一部のエリアが立入禁止となりますので、ご了承ください。
 ※混雑時は安全面を考慮し、事前の予告なく中断・中止とすることがございますので、ご了承ください。
●時間:17:00頃~21:00頃(予定)
 ※「リフレクティブ・ゲート」は14:00頃~開催予定
●Webサイト:東京ミチテラス2018 公式Webサイト
●問合せ先:東京ミチテラス2018実行委員会事務局
 TEL:0180-993-771(テレドーム)

ハワチュ―で妻に愛を叫ぶ「サケビスト」募集中!

常盤興産株式会社(本社:福島県いわき市、代表:井上直美)が運営するスパリゾートハワイアンズは、日本愛妻家協会が提案する1月31日の「愛妻の日」に合わせて、「ハワイアンズの中心で妻に愛を叫ぶ2019(通称:ハワチュ―4)」を1月27日(日)に開催します。
ハワチュー叫び
今回で4回目となる本イベントは、愛妻の日をきっかけに、普段言葉に出して言えない愛の思いや、感謝の気持ちを夫が妻に伝えることにより、対話の機会を増やして、夫婦のきずなをさらに深めていただきたいという思いのもと、日本愛妻家協会とスパリゾートハワイアンズがコラボレーションして開催します。

 

愛情表現が苦手とされる日本人男性が、大勢の観客の前で堂々と愛を叫ぶ姿は、参加者のみならず観客も含めた会場全体を、涙あり、笑いありの幸せな空気に包みこむ、毎年恒例の人気イベントです。

 

このイベントに参加して叫んでみたい方(通称:サケビスト)を募集中です。スパリゾートハワイアンズ公式Webサイトを通じて応募可能です。

 

★イベント概要★

【日時】 2019年1月27日(日)12:15~13:00
【場所】 スパリゾートハワイアンズ ウォーターパーク内 ビーチシアター
【内容】 ハワイアンズの中心にある、普段はフラガールがショーを公演するステージ。この神聖なステージ上で、夫が愛する妻へ、愛を叫ぶイベントです。
【特設サイト】 http://www.hawaiians.co.jp/announce/2017_62.html

 

★イベント参加者募集要項★

【応募期間】 2018年11月22日(木)~2019年1月23日(水)まで
【募集人数】 10人
【応募条件】 愛妻家、愛妻家予定者、叫んでもらいたい奥様からのご応募も大歓迎
【応募方法】 スパリゾートハワイアンズにメールにてご応募ください
宛先:info@hawaiians.co.jp
件名:ハワチュ―応募

※氏名、年齢、お住まいの都道府県名、普段連絡の取れる電話番号、メールアドレスと今回叫ぶ意気込みを一言明記の上、ご応募ください。

【当選者発表】 スパリゾートハワイアンズのスタッフより、メールにてご連絡をさせていただきます。
【参加特典】 1.イベント当日のハワイアンズ無料入場御招待(1組2人分)
2.2019年2月以降使用可能なハワイアンズのペア入場券プレゼント

 

スパリゾートハワイアンズは、「きずなリゾート」として家族や大切な人がつながる場所と時間を提供しています。あなたも忘れられない体験や、思い出に残る経験をして笑顔でつながってみませんか。

 

■日本愛妻家協会(日本愛妻家協会Webサイトより抜粋)
『妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない』と、日本独自かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと、文化活動を行っています。
日本愛妻家協会は、群馬県吾妻郡姫恋村を拠点に活動を行っており、平成20年度地域づくり総務大臣表彰、団体表彰を受賞しています。
<日本愛妻家協会Webサイト>http://www.aisaika.org/

高知光のフェスタ~明治維新150年、未来への彩り~開催!

日本の歴史を大きく動かした偉人を多数輩出した高知県
明治維新150年となる今年は県をあげて「志国高知 幕末維新博」(~2019年1/31)を開催しており、県内25の歴史文化施設でゆかりの人物や偉業にスポットを当てる展示やイベントが楽しめます。
さらに11月からは幕末維新博の一環として、「チームラボ」の高知城を彩る特別企画をはじめ、高知県内各所が色鮮やかな光で彩られる「高知 光のフェスタ」を開催!
昼は幕末維新博を楽しみ、夜は光に包まれた夜間イベントを堪能と、冬の高知県は1日では回りきれないほど見所が満載!
  
チームラボ 高知城 光の祭」では、アート集団「チームラボ」が、デジタルテクノロジーを駆使して高知城をインタラクティブな光のアート空間へと変貌させます。
人々の存在に木々や「立ち続ける物体」が反応し、光や音が伝播していく作品や、堅牢な石垣を動物たちが賑やかに動き回る作品など、江戸時代の遺構と現代のテクノロジーが交差する印象的な空間を楽しめます。
日本三大夜城に数えられる高知城でのアート体験、この冬のイチオシです!
  
高知 光のフェスタ~明治維新150年、未来への彩り~
チームラボ 高知城 光の祭

●開催期間:11/22(木)~2019年1/6(日)
●時間:17:30~21:30(最終入場21:00、天守入館も21:00まで)
●料金:大人1,500円、中高生900円、小学生500円
●Webサイト:チームラボ 高知城 光の祭公式サイト
●問合せ先:0120-156-507(チームラボ 高知城 光の祭 インフォメーション)

「元祖・宮古鮭まつり」、12月23日(日)に開催!

岩手県宮古市で行われる「元祖・宮古鮭まつり」が今年も12月23日(日)に開催となります!
お祭りに合わせて、この日に運転される山田線の臨時列車快速「さんりく宮古」号を利用した旅行商品を設定いたしました。
現地(鮭まつり会場)では様々なイベントやお振舞いがあり、冬の山田線、三陸・宮古へのご旅行をお楽しみいただける内容となっております。
東北発首都圏発のコースをそれぞれご用意しておりますので、是非ともお買い求めください!!

 

★東北発商品

(1)商品名 「元祖・宮古鮭まつりと宮古市魚菜市場への旅」
※旅行企画・実施:(株)びゅうトラベルサービス
(2)旅行行程 12月23日(日)出発限定 日帰り
(3)旅行代金 盛岡駅発着 4,600円(こども3,000円)

※盛岡駅のほか、青森駅、新青森駅~仙台駅間の東北新幹線各駅発着の設定がございます。
※旅行代金には、発着駅から宮古駅までの往復の運賃・料金と鮭いくら弁当が含まれます。
(4)募集人員 40名 ※最小催行人員1名、1名様からお申込みいただけます。
(5)発売箇所 JR東日本の主な駅にある「びゅうプラザ」、または「びゅう予約センター」(電話0570-04-8950)でお求めいただけます。
※詳しくは旅行商品パンフレットまたはJR東日本盛岡支社ホームページをご覧ください。

  
★首都圏発商品

(1)商品名 「元祖・宮古鮭まつりへの旅」
※旅行企画・実施:(株)びゅうトラベルサービス
(2)旅行行程 12月22日(土)出発 1泊2日限定
(3)旅行代金 東京駅発着 31,200~41,200円(こども17,800円~24,700円)

※東京駅のほか、上野駅、大宮駅、小山駅、宇都宮駅の各駅発着の設定がございます。
(4)募集人員 40名 ※最小催行人員2名
(5)発売箇所 えきねっとホームページ」または「びゅう予約センター」でお求めいただけます。
 
※びゅうプラザではお求めいただけません。
※詳しくは、えきねっとホームページをご覧いただくか、びゅう予約センターにお問い合わせください。

■びゅう予約センター
電話0570-04-8928/携帯・PHS・IP電話・ひかり電話・公衆電話からは03-3843-2001

名古屋《白鳥庭園》あかりアート

白鳥庭園あかりアート

愛知デスティネーションキャンペーン(2018年12月31日まで開催中)の注目イベントのひとつ、「白鳥(しろとり)庭園あかりアート」が11月23日(金)~12月9日(日)まで催されます。

 

白鳥庭園あかりアート雪吊りライトアップ

愛知県名古屋市にある美しい日本庭園「白鳥庭園」。秋には紅葉の名所として多くの人が訪れます。「あかりアート」のイベント中は、日没(17:00前後)より園内全域がライトアップされ、昼間の景色とは一味違う幻想的な世界を楽しめます。

 

ライトアップされた白鳥庭園

 

水面を染める白鳥庭園あかりアート

庭園の秋を彩る1500本のモミジやドウダンツツジなどの紅葉や、白鳥庭園の冬の風物詩「雪吊り」がライトアップされ、『水の物語』をテーマにした園内随所の水面を美しく染め上げます。

 

美濃和紙あかりアート

また、岐阜県美濃市とコラボレーションして、美濃和紙を使った「美濃和紙あかりアート」も園内に展示されます。東海地方最大級の日本庭園で和のあかりの共演をお楽しみください。

 

白鳥庭園 あかりアート
●開催期間:2018年11月23日(金)~12月9日(日) ※月曜日は休園日
●開園時間:9:00-21:00(入園は20:30まで) ※ライトアップは日没(17:00前後)から
●場所:愛知県名古屋市熱田区熱田西町2-5
●料金等:大人300円、中学生以下無料、名古屋市内在住65歳以上(要・敬老手帳等)100円
★名古屋市設置第一号の公園が誕生した11月を記念し、11月25日(日)は無料開園。
●問い合わせ:白鳥庭園管理事務所(電話)052-681-8928
●詳細:白鳥庭園公式サイト

 

白鳥庭園:概要
池泉回遊式庭園で中部地方の地形をモチーフに、築山を「御嶽山」、そこからの流れを「木曽川」、
流れの水が注ぎ込む池を「伊勢湾」に見立て、源流から大海までの『水の物語』をテーマにした
名古屋市内随一の規模を誇る日本庭園。

【大地の芸術祭】 特別ツアー開催


【大地の芸術祭 秋の清津峡とJR飯山線アートプロジェクト作品をめぐるツアー】
 
3年に1度開催される「大地の芸術祭」。
日本有数の豪雪地、越後妻有地域(新潟県十日町市・津南市)の、およそ200の集落を中心にアートが散在し、アートと自然の対比・調和を感じることができるイベントです。
 
今年7月~9月の51日間で開催された「大地の芸術祭2018」は盛況のうちに終了。十日町市内すべてのJR飯山線の駅にアート作品が登場したり、JR 飯山線を舞台とした絵本を軸に制作された「Kiss&Goodbye」や、SNS映えすることで注目された清津峡渓谷トンネルの「ライトケーブ」(写真)など、多くのアート作品が話題となりました。
 
この夏、見逃してしまった……
そんなあなたに朗報です!!!!!
 
11月11日(日)に催行する「大地の芸術祭 秋の清津峡とJR飯山線アートプロジェクト作品をめぐるツアー」は、「大地の芸術祭」会期中にしか見ることのできないJR飯山線アートプロジェクトの作品や、 大人気の清津峡渓谷トンネルをめぐって楽しむ特別ツアー。
アートの視点から、飯山線沿線地域や大地の芸術祭の里を楽しむツアーとなっています。
 
なんと参加者には、大地の芸術祭オリジナルトートバッグ(非売品)のプレゼントもありますよ。
みなさま是非ご参加ください☆
 
申し込み締切は11月7日(水)までです!
★ツアー詳細はこちら:http://www.tokamachishikankou.jp/tourinfo/28611/

年に一度のお楽しみ!「新幹線ふれあいデー」

 博多総合車両所で開催される「新幹線ふれあいデー」は、毎年、多くの来場者でにぎわう人気のイベントです。
今年は10月21日(日)に開催! 山陽新幹線を間近で体感し、安全を支える技術に触れられる貴重な機会なんです。

 

 人気の新幹線車両の展示や、山陽新幹線公式キャラクターの「カンセンジャー」のステージショーのほか、普段は見ることができない、新幹線ジャッキアップなど検修作業の公開もあります。
地域の方が参加する音楽コンサートや、地元自治体のPRブースもあり、一日楽しめますよ。

 

 博多総合車両所の最寄駅は博多南駅。博多駅から、片道300円(こども半額)で新幹線車両に乗れることで有名です。新幹線に乗って、新幹線にふれあう、新幹線づくしの一日はいかがでしょうか。

 

新幹線ふれあいデー
●日時:2018年10月21日(日)10:00~16:00 ※入場は15:30まで
●場所:博多総合車両所(博多南駅より徒歩約15分)
    ※当日は、シャトルバスの運行はございません。
●詳細はこちら

明治改元から150年!山口ゆめ花博開催!


 
2018年は明治改元から150年の節目となる年です。これを記念して、山口県では明治150年プロジェクト「やまぐち未来維新」を進めており、その中核イベントとして開催されるのが山口きらら博記念公園を会場とする「山口ゆめ花博」です。
正式名称は「第35回全国都市緑化やまぐちフェア」と言い、全国持ち回りで開催されている花と緑の祭典「全国都市緑化フェア」の開催地になったのを契機に、その愛称を「山口ゆめ花博」として開催するものです。
 
開催テーマは「山口から開花する、未来への種まき。~150年を振り返り、次の150年につなぐ~」で、開催期間は、2018年9月14日(金)~11月4日(日)となっています。
会場には、1,000万の山口県の花が華やかに咲き誇り、個性豊かな8つのゾーンでさまざまな魅力が体感できます。
 
期間中、1,000を超えるイベントと体験プログラムが繰り広げられ、子どもから大人まで、すべての皆様に多彩な企画を楽しんでいただけます。
この秋はぜひ、「山口ゆめ花博」へお越しください!
 
山口ゆめ花博
●日時:2018年9月14日(金)~11月4日(日)
有料ゾーン(9:00~21:00) 無料ゾーン(9:00~17:00)
●会場:山口きらら博記念公園(山口県山口市)
●入場料:大人1,200円、高校生800円、小・中学生600円、小学生未満無料
●問合せ:「山口ゆめ花博」情報センター TEL.0836-38-8719
●詳細:山口ゆめ花博公式サイト

山陰本線に乗って駅舎カードを集めよう!

下関市と長門市の両市では、JR山陰本線の利用促進に連携して取り組んでいます。このたび下関駅から飯井駅まで26の駅舎をモチーフにした「山陰本線駅舎トレーディングカード」を作成し、JR西日本と山口県の協力を得て、配布キャンペーンを実施します!
  
26種類すべてのカードを集めた方へ、先着100名様「〇〇のはなし」カードをプレゼント
詳細は、カード同封の応募券をご覧ください。
  
この機会に山陰本線を利用してみてはいかがでしょうか?
  
●配布期間:2018年10月14日(日)「鉄道の日」~なくなり次第終了
●配布場所:綾羅木駅小串駅滝部駅長門駅の窓口までお申し出ください。
※各配布駅ごとに窓口営業時間が違いますので、ご注意ください。
●配布条件:JRを利用し、配布駅で乗車される方、または下車された方。
配布駅4駅のご利用で、駅舎カード26駅分すべてが揃います。
配布駅それぞれ先着300名様まで。
数に限りがありますので、各配布駅ごとのお一人様1セットまでとさせていただきます。

北海道の元気に会いに! 第30回北海道フェアin代々木

 

10月最初の週末、見逃せない食のイベントがあります。
「第30回北海道フェアin代々木~ザ・北海食道~」です!
国内最大級の屋外型北海道物産イベントで、約100ブース、全道40市町村が参加します。
新鮮な海の幸・ラーメン・ザンギなどなど、北海道のおいしいものが存分に楽しめますよ。
北海道で流行中の「シメパフェ」もぜひ体験ください♪

 

 

今回は30回目ということで、それを記念した「なまら絶品 限定グルメ」にも注目。
22のブースで、これまで提供されたことのないオリジナルメニューが、なんと300円で販売されます!
各日先着50名様限りなので、朝一番で向かうのがオススメ!!
お天気がちょっぴり心配ですが、一部のブースでは「雨の日割引」も用意しています♪

 

おいしく食べて、北海道を応援しましょう!

 

第30回北海道フェアin代々木~ザ・北海食道~
●期間:2018年10月5日(金)~8日(月・祝) 10:00~19:00(最終日は18:00まで)
●場所:代々木公園野外ステージ前イベント広場
●詳細はこちら→

東広島市西条駅で今年も「酒まつり」開催!

 
 
 日本三大銘醸地のひとつである東広島市西条。2017年には、漆喰塗りのなまこ壁や、れんが造りの煙突が形づくる町並みが評価され、JR西条駅南側一帯の酒造施設群が「日本の20世紀遺産20選」に認定されました。そんな西条で、29回目を迎える日本酒をテーマにしたイベント「酒まつり」が、10月6日(土)・7日(日)に開催されます。
 
 今年は7月の西日本豪雨の影響で開催が懸念され、「酒ひろば」の試飲チケット制などの変更や、「美酒鍋会場」「五千人の居酒屋会場」の中止などもありますが、“生活再建と活力ある郷土再生のシンボルとしたい”という思いを込め、開催されることとなりました。
 
 「酒ひろば」は、日本全国の約1,000銘柄の日本酒が一堂に揃い、さまざまなお酒の種類からお気に入りを見つけることができます。今年から会場が「西条駅前にぎわい広場」になり、試飲一杯につきチケット1枚が必要になります。入場券には試飲などに使えるチケット7枚、お猪口、和らぎ水引換券、酒目録がセットになっています。
 
 ほかにも、お酒造りには欠かせない精米機メーカーの㈱サタケによる「サタケ会場」では、豊栄町、福富町、河内町を中心とした広島県央エリアの事業所が一堂に会し、ここにしかない体験メニューや食の魅力を提供する市場イベント「セントルマルシェ」が開催されます。ちびっ子たちも楽しめる「わくわく広場」もありますよ!
 
 大人も子どもも、お酒を飲む人も飲まない人も、縁(えにし)を得て集う全ての人たちが楽しめる酒都の祭りであり続ける「酒まつり」で新たな出会いを見つけてみてください
 
~東広島市西条「酒まつり」~
●日時:2018年10月6日(土)10:00~20:00、7日(日)10:00~17:00
●会場:JR西条駅周辺(広島県東広島市)
●酒ひろば入場券:前売1,600円 当日2,100円
●問い合わせ:酒まつり実行委員会 TEL.082-420-0330
●詳細:酒まつり公式サイト

「2018ふくい新そばまつりinハピリン」開催


 
福井県で毎年秋に開催される「ふくい新そばまつり」。
今年も福井駅西口「ハピリン」の1階ハピテラスおよび3階ハピリンホールで開催されます。
県内のそば産地等から出店した団体が新そばを販売し、各地域のそばが味わえる新そば食べ歩きをはじめ、歴代そば打ち名人による出店や福井の地酒の販売なども催されます。
11月10日には全国の予選を勝ち抜いたそば打ち愛好家らよる決勝戦「第23回全日本素人そば打ち名人大会」が開催されるほか、そば打ちの練習に日々励んでいる県内の高校生と、全国高校生そば打ち選手権大会で入賞した県外高校生などらがそば打ちを披露するイベントも行われます。
  
●日時:2018年11月10日(土)・11日(日)10:00~19:00(11日は~16:00)
●場所:福井駅西口「ハピリン」(福井県福井市)
●詳細:ふくいそば祭りサイト

毎年大人気!「おかやま白桃パフェDays」を今年も開催!!

8月9日(木)・10日(金)は、「は(8)く(9)とう(10)の日」! 毎年人気のイベントが今年もやってきます!
丸の内・新橋エリアのカフェ8店が、それぞれこだわり抜いた白桃のパフェを特別価格・限定数量で提供するイベント。今回で7回目となります。
 
「三菱一号館美術館1F Café 1894」も参加店の1つ。かつての銀行営業室を復元した店内には、格式高く豪華な空間が広がります。
 
こちらのパフェで特徴的なのは、一般的なグラスではなく丸いお皿に盛りつけられているところ。「運ばれてきた瞬間からパフェ全体の見た目を楽しんでほしい」というシェフの心遣いです。
まず目に飛び込んでくるのは夏に合わせて涼やかさをイメージした飴細工。シャインマスカットとオーロラブラックがダイナミックに盛り付けられ、ザクロとぶどうの2種類のジュレが華やかに彩ります。
 
なんといってもメインはつやつやと輝く白桃…! 瑞々しさが見ているだけでも伝わってきます。大きめに切ってある白桃にかぶりつくと、一気に口に広がる白桃の果汁と甘い香りがたまりません。岡山県産のフレッシュな白桃は食感もよく、とてもジューシー! 1つの皿に白桃が1/2個も使われている贅沢なパフェです。
 
シャインマスカットやオーロラブラックは種が無いのでそのままパクリ、大粒で満足感がすごいです! さわやかな酸味のヨーグルトアイスとレモンムースは、濃厚なジュレと一緒に食べると格別。さっぱりとした甘さを感じられます。男性のお客さまにも大好評で、一人で食べにくる方も多いそうですよ。
 
8店とも1日限定50食で、800円(税込)という価格も大きな魅力。提供開始から1時間足らずで売り切れになってしまう店舗もあるくらい大人気のイベントです。皆さんどうぞお早めにお越しください☆
 
【おかやま白桃パフェDays 2018】facebookで他の参加店のパフェもチェック!!
https://www.facebook.com/pafedays/
 
【三菱一号館美術館1F  Café 1894】
https://mimt.jp/cafe1894/
 

富士フイルム X-H1/ X-T2で撮ろう!「夏の鉄道風景 in 大井川鐵道」

 

鉄道写真に興味のある方必見!

 

夏の大井川鐵道を舞台に、鉄道写真初心者でも安心の撮影ツアーが開催されます。参加者はプロ写真家も愛用する、

富士フイルムの高機能ミラーレスデジタルカメラ「X-H1」「X-T2」で撮影できる特典が!
この機会にぜひ、鉄道写真に挑んでみてはいかがでしょうか。

 

≪日 程≫ 2018年9 月2 日(日)9:00 ~ 18:00
≪代 金≫ おとな(中学生以上)9,500 円 こども(小学生)7,800 円
※新金谷~千頭~金谷間の2 日間有効ツアー専用乗車券、カメラ貸出し代、昼食・軽食代、保険代含む
≪旅行会社≫ 大井川鐵道株式会社
≪募集定員≫ 20 名(最少催行人数12 名) ※完全予約制・応募者多数の場合は抽選
≪参加条件≫ 小学生以上(小学生の方は大人の同伴が必要)
≪集合・受付≫ 新金谷駅前プラザ・ロコ 9:00 ~ 9:25 ※現地集合・現地解散
≪募集期間≫  7月20日(金)9:00 ~ 7月26日(木)23:59 ※大井川鐵道公式HP にて申込受付。詳細はこちらから

 

\ツアーおすすめポイント/
1.参加者全員に富士フイルムミラーレス一眼(X-H1 またはX-T2)を貸出し!
2.写真家・米屋こうじ氏がレクチャー!最後には講評会も開催!
3.大井川鐵道SL列車や往年の私鉄電車の撮影ができる!
4.復路は、SLかわね路号に乗車!
5.新金谷車両区見学&撮影会も実施!

 

 

 


米屋こうじ(Koji Yoneya)プロフィール
1968年山形県生まれ。生活感のある鉄道風景のなかに人と鉄道の結びつきを求めて、日本と世界を旅しながら撮影を続け作品を発表している。著書に『鉄道一族三代記』(交通新聞社)、『ひとたび てつたび』、写真集『I LOVE TRAIN -アジア・レイル・ライフ』(ころから)など。

 

 

 


 

協賛:富士フイルム
協力:DJ鉄道ダイヤ情報
主催:大井川鐵道

 

●旅行企画・実施 大井川鐵道株式会社

〒428-8503静岡県島田市金谷東二丁目1112-2 お問い合わせ/企画部0547-45-3818

 

列車写真/米屋こうじ(X-H1 にて撮影)
※写真はイメージです

日本海軍の歴史に触れる 大和ミュージアム第26回企画展「戦艦『長門』と日本海軍」


 広島県のJR呉駅の改札口を出て徒歩約5分にある、大和ミュージアム。呉が建造した戦艦「大和」を通して、呉の歴史・呉の技術、そして平和の大切さを1人でも多くの人に伝えることを目的として、2005年に建設されました。
 
 大和ミュージアムでは10分の1の大きさの戦艦「大和」や、明治以降の「呉の歴史」、造船・製鋼を始めとした各種の「科学技術」を紹介する常設展示のほかに、毎回テーマの違う企画展を行なっています。第26回目となる企画展のテーマは「戦艦『長門』と日本海軍」。戦艦「長門」は、日本海軍の軍備拡張計画「八八艦隊」の一番艦として、大正9(1920)年に呉海軍工廠で建造されました。世界初の41センチ砲を搭載し、高速で航行することが可能な「長門」は、世界の海軍の歴史に大きな影響をあたえました。
 
 日本海軍にとって、戦艦「長門」は、明治以降培ってきた建艦技術の集大成であり、海軍力の象徴でした。戦艦「長門」は日本海軍を代表する存在として大正・昭和期の軍拡・軍縮・戦争の時代をあゆみます。戦艦「長門」の生涯について知ることは、日本海軍の歴史を理解する上で重要といえるでしょう。
 
 今回の企画展では、軍艦旗や図面、「長官公室」部分再現等の展示により、戦艦「長門」の生涯をたどります。また、かるたや新聞等の資料から当時の人びとが海軍や戦艦とどのように向き合っていたかを考えます。毎週土曜日には学芸員によるギャラリートークも開催。
 
 戦艦「長門」について深く知ることのできるこの貴重な機会です。実際に見て、聞いて、日本海軍の歴史に触れてみませんか?
 
大和ミュージアム 第25回企画展「海底の戦艦大和」開催中
●期間:~2019年1月20日(日)
●場所:大和ミュージアム1階 大和ホール
●料金:一般800円(400円)、高校生500円(300円)、小・中学生300円(200円)
※常設展と企画展のセット料金。()内は企画展のみの料金。
●詳細: 大和ミュージアム公式HP
●問い合わせ:呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム) TEL.0823-25-3017

★7月8日(日)開催★「世界自然遺産登録25周年 白神山地ブナの学校 東京校」参加者募集!!

世界自然遺産登録25周年を迎える白神山地。その豊かな自然をテーマに
現地案内人による特別授業の開講、モデル兼フィールドナビゲーターの仲川希良さんと、「ひとり登山部LOG」を配信し登山関係者に人気の丹野直人さんによるスペシャルゲストの特別講演、山の案内人とスペシャルゲストによるトークショーなど白神山地の魅力に迫ります。
そのほか、見て、触れて、学べるパネル展示など、白神山地がまるごとやってきます!!
更にはMCとして2018ミス日本みどりの女神 竹川智世さんが登場いたします。

入場無料のイベントですので、これを機に東京・神田で、世界自然遺産の白神の魅力に触れてみてはいかがですか?
また先着160名さまにブナの学校オリジナルバンダナと白神山地の天然水(500ミリリットル)をプレゼントいたします。
  
世界自然遺産登録25周年 白神山地「ブナの学校 東京校」

●開催日: 2018年7月8日(日)
●時間:  13:15~17:00(開場13:00)
※状況により早めに開場する場合があります。
●会場:  ステーションコンファレンス万世橋4F
(東京都千代田区神田須田町1-25 JR神田万世橋ビル4F)
●入場料: 無料
●ご注意: 山の案内人による特別授業および仲川希良さん、丹野直人さんのスペシャルゲスト講演、トークセッションの着席聴講を希望される方は、事前申込が必要になります。
●応募先: 下記URLより個人情報の取扱い目的に同意の上、お申込みフォームへとお進みください。
お申込みフォームでは、住所や氏名、参加希望人数などをご入力の上、ご応募ください。
6月22日(金) 23時59分締め切りです。

https://form.qooker.jp/Q/auto/ja/buna/2018form/

※ご応募いただいたお客さまにおかれましては、当選のご案内を順次郵送、または電子メールにてお知らせいたします。

神田明神で、「ローカル鉄道・地域づくり大学 特別講座 Vol.2」を開催!

2012年の設立以来、ローカル鉄道と地域づくりの未来をテーマに様々な活動を行っていたローカル鉄道・地域づくり大学は、第2回目となる「特別講座」を東京・神田明神で開催します。

 

今回は岡山、和歌山など広域にわたってローカル公共交通の経営に取り組む両備グループ、「ぬれせんべい」の販売による鉄道事業の維持を図る銚子電鉄の実例を学ぶとともに、交通評論家の佐藤信之先生をお招きしたパネルディスカッションを通して、鉄道と地域づくりの未来を考えます。

 

鉄道経営や地域づくりにご興味のある方は、ぜひこの機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。
 
~ローカル鉄道・地域づくり大学 特別講座 Vol.2~
●日時:2018年6月10日(日)13:00~15:30
●会場:神田明神 http://www.kandamyoujin.or.jp/
●会費:3,000円(税込)
●問い合わせ:ローカル鉄道・地域づくり大学 事務局 info@community-daigaku.jp
●詳細:https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/011at4zjp62j.html#detail

年の真中 活力新たに夏のお祓い -「夏越大祓(なごしおおはらえ)」 のご案内-

橿原神宮(宮司 久保田昌孝、橿原市久米町)では、6月30日(土)15時より、表参道南神門前において「夏越大祓」を斎行致します。大祓では神職・巫女等と共に参列者が大祓詞(おおはらえことば)を奏上。形代 (かたしろ:人の身代わりとした人形(ひとがた))で罪穢れを拭い取るように身体を撫でて祈念し、息を吹きかけ厄難を移します。

 

神職・巫女等と共に参列者が大祓詞を奏上する様子。参列者数は年々増加し、昨年は300名を超える方に御参列いただきました。(平成29年)

※神職・巫女等と共に参列者が大祓詞を奏上する様子。参列者数は年々増加し、昨年は300名を超える方に御参列いただきました(2017年)。

 

大祓は日常生活の中で知らず知らずのうちに心身についた罪穢れを祓って清浄な自己にたち還り、次の半年間の平穏無事な生活を願う伝統行事です。宮中でも同じ日に天皇陛下の為に行われる祓いの行事「節折(よおり)の儀」と、皇族並びに国民の為の祓いの行事である、この大祓が共に執り行われます。

 

※神職が参列者へ切麻(きりぬさ)の包を頒(わかち)ます。小さな紙片の切麻で身体を祓った後、形代へ厄難を移します。

※神職が参列者へ切麻(きりぬさ)の包を頒(わかち)ます。小さな紙片の切麻で身体を祓った後、形代へ厄難を移します。

 

皆様にとって、この夏越大祓が活力新たに、次の半年間を過ごすきっかけとなることを願っております。
※当日はどなたでも御参列いただけますので、14時50分頃を目処にお集まり下さい。

 

〈大祓とは〉
年に2回、6月と12月の晦日の日に多くの神社で行われている祓いの行事。穢れを祓って本来の自己に還る事を意味し、記紀神話においてイザナギノミコトが黄泉の国から戻った際、その穢れた身を洗い清めたことが起源と伝えられている。

 

~橿原神宮 夏越大祓~
【日時】平成30年6月30日(土)15時斎行
【場所】橿原神宮 南神門
※雨天時は屋内へ場所を変更致します。
【取材受付】当日14時00分~14時40分 橿原神宮 社務所
【お問い合わせ】橿原神宮 教化渉外課 電話:0744-22-3271/FAX:0744-24-7720
【公式サイト】http://www.kashiharajingu.or.jp/

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