『トレたび』は、交通新聞社が企画・制作・運営する鉄道・旅行情報満載のウェブマガジンです。

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イベント Archive

浅草で岐阜の魅力に触れる!「体感! まるごと“ぎふ”~夏の陣~」

体感! まるごと“ぎふ”~夏の陣~
 
戦国時代に活躍した武将にゆかりの深い岐阜県では、岐阜県を舞台とした大河ドラマの放映や岐阜関ケ原古戦場記念館の開館を間近に控え、その魅力発信に力を入れています。
 
そのひとつとして、2019年8月24~25日の2日間浅草の「まるごとにっぽん」を会場に、岐阜の魅力をまるごと体験できるイベント「体感! まるごと“ぎふ”~夏の陣~」を行います。
 
期間中、徳川家康の甲冑レプリカが展示され、記念撮影ができたり、お子さま向けの甲冑着付け体験ができたりするほか、武将関連のお土産も販売されます。
 
あわせて、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会で賞状の素材に採用された「美濃手すき和紙」をはじめとする、数々の特産品を紹介。美濃和紙を用いたくるみボタン作り体験や、岐阜県産食材を使用したライブキッチンも用意されています。
 
武将好きな方はもちろん、親子連れでも楽しめる「体感! まるごと“ぎふ”~夏の陣~」に出かけてみてはいかがでしょうか。
 
詳しくはこちら(岐阜県東京事務所Facebook)をご確認ください。

8月9・10日は「白桃の日」! 東京・丸の内、新橋で「おかやま白桃パフェDays」開催!

 

晴天の日が多く、温暖な気候が特徴的な“晴れの国” 岡山県。マスカットやブドウ、モモの生産地としても有名で、全国有数のフルーツ大国です。そんな岡山の恵みをたっぷり味わうチャンスが、 8月9・10日「白桃(8910)の日」に東京へやってきます!

 

「おかやま白桃パフェDays」は、8月9・10日の2日間、岡山の白桃とブドウを使ったオリジナルパフェを東京・丸の内、新橋の7店舗で提供する、今年で8回目となる毎年大人気のイベントです。

 

一足お先に【丸ビル 千疋屋】 「おかやまの恵み 白桃とぶどうの杏仁パフェ」をいただいてきました! 

 

 

つい写真を撮りたくなるようにと桃とブドウで花びらをイメージして考えられたという、なんとも女子心をくすぐる可愛らしい見た目。

 

中身はというと、白桃が半玉、シャインマスカット・オーロラブラックが3粒ずつトッピングされ、見た目のボリュームは満点です。それなのにあっという間になくなってしまうので不思議。

 

1番上の白桃とぶどうの下には桃のシャーベットが盛り付けられていて、その下の白い部分は一見ヨーグルトかと思いきや杏仁豆腐! さらにナタデココ、1番下にはラズベリーのソースが入っています。杏仁豆腐やラズベリーのソースは、フルーツと合うのかな?と最初は思いましたが、フルーツを邪魔せずお上品! 最後まで飽きずにぺろりといただけました。

 

フルーツはどれも本当に瑞々しくジューシーで、一度に3種類も食べられるなんて贅沢~! 幸せな気持ちになれます。

 

そしてこのパフェ、なんと全店一律で800円(税込)で食べることができるんです! 全店1日50食限定のため、提供終了予定時間を待たずして完売してしまうお店もあるそうです。【公式Facebook】では最新情報を発信しているので、随時チェックするのがおすすめ。

 

甘くて瑞々しい“晴れの国おかやま”の恵みを、東京で味わうことができる「白桃の日」。暑さを忘れフルーツの美味しさに陶酔したいなら、「おかやま白桃パフェDays」開催店舗へ!

 

また、岡山市は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向け、ブルガリア共和国の「ホストタウン」をつとめることが決まっています。その応援企画として岡山市内のカフェやレストランなど12店舗で、ブルガリア国旗(白・緑・赤)の3色や、ブルガリア特産のバラやヨーグルト等、ブルガリアの特色を活かした【ブルガリアパフェ】が期間限定で販売されています。「おかやま白桃パフェDays」で、岡山のフルーツの虜になってしまったそこのあなた! ぜひこの機会に本場・岡山にも足を運んでみてはいかがでしょうか?

 
 

~おかやま白桃パフェDays~

●開催日:2019年8月9日(金)・10日(土)
●パフェ提供店舗:丸の内、新橋周辺の7店舗
Café 1894/A16/丸ビル 千疋屋/CAFE LEXCEL 丸の内ビルディング店/アフタヌーンティー・ティールーム 丸の内新丸ビル/PASTA HOUSE AWkitchen TOKYO/とっとり・おかやま 新橋館「ビストロカフェ ももてなし家」
●料金:全店1日限定50食 各800円(税込)※売り切れ次第終了
●詳細:「おかやま白桃パフェDays」Facebook 
 ※各店舗のパフェ試作品など、イベント情報を随時発信中です!

神田明神資料館特別展 とっとこハム太郎とだいこく様

さまざまなアニメとコラボするたびに注目を集める神田明神(東京都千代田区)で、8月6日から9月8日まで、子どもに大人気の絵本『とっとこハム太郎』にちなんだ特別展「とっとこハム太郎とだいこく様」が開催されます。
じつは今年1月には、神田明神と『とっとこハム太郎』はお守りでコラボ。神田を「噛んだ」にかけて、お守りはヒマワリの種を噛んだハム太郎がモチーフで人気になりました。
初日をハム太郎の誕生日8月6日に設定するこだわりの本展では、ハム太郎がネズミ科であるところから、作者の河井リツ子先生描き下ろしによる、日本神話に登場する神田明神の神様、だいこく様とネズミの神話や、神田明神が所蔵するだいこく様と白うさぎ、天の岩戸などの神話に関する浮世絵などが展示されます。一体どんな作品が展示されるのか、今回の展示にも注目が集まりそうです。
本展にあわせ、神田明神文化交流館「EDOCCO CAFÉ MASUMASU」では「ハム太郎ラテ ラテアート」650円(税別)、「ハム太郎升パフェ」880円(税別)といったコラボメニュー(予定)も販売。コラボメニューのおまけに特製コースターがついてきます。もちろん話題のお守りや絵馬も授与されるので、逃した方にとってもチャンス再来です!
 
主な展示品
・河井リツ子先生奉納『とっとこハム太郎とだいこく様の絵物語(根の国のネズミたち)』
・河井リツ子先生『とっとこハム太郎とだいこく様絵馬の原画』
・肉筆『三面だいこくの図』豊原国周、明治期 神田明神所蔵
・浮世絵『出雲国大社集神』歌川貞秀、安政4年(1857) 神田明神所蔵
・浮世絵『新板 大黒天福引之図』河鍋暁斎、明治21年か 神田明神所蔵
・浮世絵『皇国地神五代ノ図』楊洲周延、明治13年(1880)ほか 神田明神所蔵
 

浮世絵『新板 大黒天福引之図』
 
●会期:8月6日(火)~9月8日(日) 
●時間:9時~16時(EDOCCO CAFÉ MASUMASUは10時~18時)
●拝観料:大人300円、学生200円、中学生以下無料
●受付:神田明神文化交流館1階お守り授与所
●場所:神田明神資料館2階展示室 ※3階展示室は常設展示、拝観できます
●交通:中央線・東京メトロ丸の内線御茶ノ水駅から徒歩5分
●主催:神田明神
●詳細はhttps://www.kandamyoujin.or.jp/bunka/detail/?id=76
協力 小学館、とっとこ堂
特別協力 小林宣彦(國學院大學神道文化学部准教授)

【2019夏の旅観光展 IN 大宮駅】開催!

2019夏の旅観光展IN大宮駅
7月5日(金)~7月7日(日)の3日間、JR大宮駅西口改札外イベントスペースにて「2019夏の旅観光展 IN 大宮駅」が開催されます。
 
各団体のブースには、観光パンフレットの配布や観光案内のほか、各地の観光施設・テーマパーク、温泉、イベント・お祭りやおすすめ旅行スポットなどの情報が盛りだくさんです。
 
現地までの交通や周辺の見どころといった詳しい旅行相談も可能です。各団体の観光PRタイムでは、各県の特産物などが当たるお楽しみ抽選会もあります。
 
また、「ご当地キャラ」も皆さんをお待ちしています。旅行を計画されている方も、どこか旅行へとお考えの方も、ぜひ気軽に立ち寄ってみてください。
 

主催 (公社)日本観光振興協会関東支部
参加団体 青森県、(公社)山形県観光物産協会、(公社)宮城県観光連盟 仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会、(一社)埼玉県物産観光協会、(公社)千葉県観光物産協会、(公社)新潟県観光協会、(公社)やまなし観光推進機構、(株)JTB、(株)近畿日本ツーリスト首都圏、東日本旅客鉄道(株)、(公社)日本観光振興協会東北支部
事務局 (公社)日本観光振興協会関東支部
開催場所 JR大宮駅西口改札外イベントスペース
〒330-0853 さいたま市大宮区錦町630
開催期間 令和元年7月5日(金)~7月7日(日)の3日間
・5日および6日/10:00~19:00
・7日/10:00~18:00
内容 観光案内コーナーによるPR
・観光ポスターの掲示
・パンフレットの配布及び観光案内、観光情報提供
・各県特産物等のプレゼント
・各県ミス、ご当地キャラなどによる宣伝
観光PRステージ
スケジュール
7月5日(金)【新潟県】糸魚川市 ほか
7月6日(土)【山梨県】やまなし観光推進機構よさこいチーム「よっちゃばれ」 ほか
7月7日(日)【埼玉県】ラグビーワールドカップ2019大会課 ほか

※スケジュールは予定です。当日変更となる場合がありますのでご了承下さい。
※応援に来る「ご当地キャラ」(予定)
「決め手くん」(青森)、「むすび丸」(宮城)、「たいよう君」「ダッペエ」「オルタン」「マーモママ」(千葉県)、「ブラック番長」(新潟)、「武田ひし丸」「やはた犬」(山梨)

御神像奉納記念・特別公開「平将門公展2019 ―神田明神コレクションと6人の現代アーティスト」

令和元年5月7日に奉納された平将門公御神像(淺野健一 作)

 
神田明神で、平将門公御神像(淺野健一 作)の奉納を記念した展覧会が開催されます。
期間中は御神像の特別展示のほか、神田明神コレクションの展示も行われ、同時にJohn Hathway(ジョン・ハサウェイ)、淺野健一、塩崎顕、こうじょう雅之、TOMIKAWA MITSUYOSHI、木村了子ら6人の現代アーティストたちが、かつては武士の先駆者「兵」の頭領であり、現在は神田明神の御祭神・平将門命として祀られている平将門公を、独自の視点で創造的に解釈し、現代に甦らせます。
新しい平将門公の姿にも触れながら、「こうじょう雅之with武志 LIVEART」(7月21日)など、各種イベントも併せて楽しみませんか。
 
御神像奉納記念・特別公開「平将門公展2019 ―神田明神コレクションと6人の現代アーティスト」
●期間:2019年7月1日(月)~29日(月)
●時間:9時~16時
●場所:神田明神 資料館
●料金:一般300円 学生200円
※詳細は「平将門公展2019」特設Webサイトでご確認ください。
●問合せ:info@masakadokouten2019.com

紀勢本線全線開通60周年! 記念列車で沿線の観光をたのしもう!

 

 

紀勢本線(亀山駅~和歌山市駅)は、1959年7月15日に三木里(みきさと)駅~新鹿(あたしか)駅間が開通し、今年で全線開通60周年を迎えます。そこで、JR東海では感謝の気持ちを込めて熊野市をはじめとする地元自治体と連携した記念企画を開催します。
紀勢本線といえば、世界遺産登録15周年を迎えた熊野古道や獅子岩(ししいわ)など、沿線には見どころがたっぷり! この機会に記念列車や「ワイドビュー南紀」号で旅してみてはいかがでしょうか。

 

1.記念セレモニー
記念列車の出発にあわせた、見送りなどのセレモニーが行なわれます。
・開 催 日:7月15日(月・祝)13:30~
・場 所:熊野市駅

 

2.記念列車 特急「紀勢本線全通60周年号」の運行
ヘッドマークに記念ロゴマークを掲出した記念列車 特急「紀勢本線全通60周年号」が運行されます。
○運行日・区間
・2019年7月13日(土) 名古屋駅→熊野市駅
・2019年7月14日(日) 名古屋駅→新宮駅
・2019年7月15日(月・祝)熊野市駅→名古屋駅
○記念列車の主な特別サービス
・尾鷲駅~熊野市駅間で「乗車証明書」を配布
・三瀬谷(みせだに)ダム・大滝峡(おおたききょう)等の景勝地で速度を落として運転
・停車駅で地元の方々とJR東海社員によるおもてなし
・熊野市駅~尾鷲駅間で「乗車記念ステッカー」を配布(15日のみ)

 

3. 記念ロゴマークの作成
紀勢本線の駅員・乗務員からデザインを募集した、「ワイドビュー南紀」と沿線に自生するハマユウをあしらった記念ロゴマーク。8月31日(土)まで、このロゴマークのピンバッジを紀勢本線の駅員・乗務員が着用するほか、記念列車のヘッドマーク等に使用されます。

 

※詳しくはこちら

 

4.記念列車を利用した旅行商品の発売
特急「紀勢本線全通60周年号」に乗って、「熊野三山」をはじめとした紀勢本線沿線の観光を楽しめるお得な旅行商品が発売されます。

大和ミュージアム第27回企画展「海底に眠る軍艦 -『大和』と『武蔵』-」

 

広島県のJR呉駅の改札口を出て徒歩約5分にある、大和ミュージアム。呉が建造した戦艦「大和」を通して、呉の歴史・呉の技術、そして平和の大切さを1人でも多くの人に伝えることを目的として、2005年に建設されました。

 

大和ミュージアムでは10分の1の大きさの戦艦「大和」や、明治以降の「呉の歴史」、造船・製鋼をはじめとした各種の「科学技術」を紹介する常設展示のほかに、毎回テーマの違う企画展を行なっています。

 

 

第27回目となる企画展のテーマは「海底に眠る軍艦 -『大和』と『武蔵』-」
今回の企画展では、近年の潜水調査により撮影された動画や静止画によって、戦艦「大和」、戦艦「武蔵」をはじめとした海底に遺された日本海軍艦艇の現状が、太平洋戦争の経過を概観しつつ、紹介されています。あわせて、2016年に寄贈された戦艦「大和」引揚品も初公開されています。

 

太平洋戦争中に沈没、または戦後に処分され海底に沈んでいる本海軍艦艇の歴史とともに、戦争の悲惨さや平和の大切さを改めて考えてみませんか?

 
 

大和ミュージアム第27回企画展「海底に眠る軍艦 -『大和』と『武蔵』-」開催中
●期間:~2020年1月26日(日)
●場所:大和ミュージアム1階 大和ホール
●料金:一般800円(400円)、高校生500円(300円)、小・中学生300円(200円)
※常設展と企画展のセット料金。()内は企画展のみの料金。
●詳細: 大和ミュージアム公式HP
●問い合わせ:呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム) TEL.0823-25-3017

「SL銀河」運行開始5周年記念! JR釜石駅夏の特別イベントのお知らせ

 

JR東日本盛岡支社では、2019年7月14日(日)に釜石駅構内で「SL銀河」機関車一般公開㏌釜石を開催いたします!
今年は「SL銀河」運行開始5周年を記念し、「釜石駅前夏祭り」(主催:釜石駅前祭り実行委員会)と同日開催
「SL銀河」の機関車公開のほかにも、各種ステージイベントや物販・飲食ブース出店など、盛りだくさんの内容で皆さまのご来場をお待ちしております!
7月の3連休はぜひJR釜石駅にお越しください!!

 

●「SL銀河」機関車一般公開㏌釜石
(1) 主  催:東日本旅客鉄道株式会社盛岡支社
(2) 日  時:2019年7月14日(日)9時40分~13時
(3) 場  所:JR釜石駅構内
(4) 受  付:JR釜石駅前(9時10分~12時)

 

●釜石駅前夏祭り
(1) 主  催:釜石駅前祭り実行委員会
(2) 日  時:2019年7月14日(日)10~20時
(2) 場  所:釜石駅前広場

※詳しくはJR東日本盛岡支社ホームページイベントチラシをご覧ください!

 
 
 

富士フイルムX-T3で撮ろう!「夏の鉄道風景in天竜浜名湖鉄道」


 
鉄道写真に興味のある方は必見!
 
夏の天竜浜名湖鉄道を舞台に、鉄道写真の初心者でも安心の撮影ツアーが開催されます。
参加者はプロ写真家も愛用する、富士フイルムの高機能カメラ「X-T3」と「XF18-135mm」のセットを貸し出します。
この機会に最新のミラーレスデジタルカメラで試写してみてはいかがでしょうか。
 
●日程:2019年8月18日(日)9:00~17:30
●代金:大人(中学生以上):8,900円  子ども(小学生):6,900円
※天竜浜名湖鉄道1日フリーきっぷ、カメラ貸出し代、昼食・軽食代、保険代含む
●旅行会社:天竜浜名湖鉄道株式会社
●募集定員:20人(最少催行人数12人)
※完全予約制・応募者多数の場合は抽選
●参加条件 小学生以上(小学生の方は大人の同伴が必要)
※同伴も大人参加費が必要
●集合・受付:掛川駅8:50集合
※現地集合・現地解散
※集合場所までの交通費は自己負担
●募集期間:6月14日(金)~7月16日(火)
※申込みは天竜浜名湖鉄道までお電話ください。
TEL 053-925-2276
  
\ツアーおすすめポイント/
1.参加者全員に富士フイルム「X-T3」と「XF18-135mm」を貸し出し
2.写真家・米屋こうじ氏がレクチャーします。講評会も開催
3.天竜二俣駅の転車台と車両基地見学&撮影会
4.一般では入れない、天竜浜名湖鉄道運転区2階会議室にて講評
5.参加者全員に16GBのSDカードをプレゼント
  

 


 

米屋こうじ(Koji Yoneya)プロフィール
1968年山形県生まれ。アジアの鉄道旅で出会った人々との触れ合いを綴った、エッセー集『ひとたび  てつたび』、写真集『I LOVE TRAIN-アジア・レイル・ライフ』(ころから)など著書多数。FUJIFILMアカデミーXで講師を担当。


 

協賛:富士フイルム
協力:鉄道ダイヤ情報
主催:天竜浜名湖鉄道
●旅行企画・実施
静岡県知事登録旅行業 第2-312号 全旅協会員
天竜浜名湖鉄道株式会社
国内旅行業務取扱管理者 小粥 大雄
〒431-3311 静岡県浜松市天竜区二俣町阿蔵114-2
お問い合わせ/営業部 TEL 053-925-2276

列車写真
夏空の下、田園地帯を走る天竜浜名湖鉄道の列車/米屋こうじ
※写真はイメージです

SL銀河5周年記念釜石線沿線スタンプラリー開催中!

 
JR東日本盛岡支社では、2019年6月30日まで「SL銀河5周年記念 釜石線沿線スタンプラリー」を開催しています!

 

釜石線沿線と岩手県内の新幹線停車駅で配布しているスタンプ台紙に、釜石線沿線やSL銀河車内にあるスタンプを集め、ご応募いただくと、獲得スタンプ数に応じて抽選(または先着)でさまざまな景品が当たります。ぜひご参加ください!

 

≪SL銀河5周年記念 釜石線沿線スタンプラリー≫

●実施期間
2019年4月29日(月・祝)~2019年6月30日(日)
 
●応募期間
2019年4月29日(月・祝)~2019年7月5日(金)当日消印有効
 
●応募方法
釜石線沿線と岩手県内の新幹線停車駅で配布しているスタンプ台紙をご覧ください。
 
●スタンプ設置箇所
釜石線沿線とSL銀河車内
 
●応募条件
【スタンプ6個】
JR賞/「ホテルフォルクローロ三陸釜石」SL銀河ルームペア宿泊券(2組4名様)
【スタンプ5個】
釜石線沿線賞(花巻市賞・遠野市賞・住田町賞・釜石市賞)/各市町村の特産品(12名様)
【スタンプ4個】
SL銀河賞/SL銀河オリジナルコースター(20名様)
【スタンプ3個】
参加賞/SL銀河オリジナルチケットフォルダー(先着6,000名様)
 
※詳しくはJR東日本盛岡支社ホームページをご覧ください。

鉄道BIG4の南田裕介(ホリプロマネージャー)も大公認!? 女子鉄アナウンサー久野知美の『かわいい鉄道』発売!

女子鉄アナウンサー久野知美のかわいい鉄道

左から南田裕介(ホリプロマネージャー)、久野知美、ななめ45°岡安章介

 
ホリプロアナウンス室に所属し、鉄道大好きアナウンサーとして活躍する久野知美さん(36)が、何気なく利用している鉄道の魅力、楽しみ方を伝える『鉄道とファン大研究読本~私たち車両限界、超えました~』に次ぐ、2冊目となる『女子鉄アナウンサー久野知美のかわいい鉄道』を5月16日に発売! 本のタイトルにもあるとおり、久野さんは、交通新聞社の月刊誌『鉄道ダイヤ情報』にもたびたび登場する、正真正銘の女子鉄です。
 
旅好き&鉄道好きの彼女が撮影してきた鉄道に関する写真の中から、かわいい鉄道ネイルやファッション・制服、かわいいラッピング列車や駅など「かわいい」ものだけを厳選して紹介する、注目の1冊です。
 
5月17日(金)には、神保町の書泉グランデにて、出版記念イベントが行われました。
この本に対する、久野さんのアツい想いを聞いてみましょう!
 
●この本を作るキッカケは?
(久野)もともと雑誌のロケでご一緒した編集者の方に「かわいい鉄道」の本をつくりたい!とお話をいただきました。鉄道を日常的にかわいいと感じていたので、知らない方々に伝えたい。その「かわいい」を今回積載量MAX詰め込んだので、実は発売が2ヶ月遅れてしまいました。
 
●苦労した点は?
(久野)全世界、日本を旅してきたので、かわいいを集めたら膨大な量になってしまい、選ぶのが大変でした。
 
●見所は?
(久野)色々あるのですが、オールカラーで作っていただいたところです。
 
おぉっとここで、ななめ45°の岡安章介が登場。岡安さんも「メンズが選ぶ鉄道」で本に登場しています。
 
●この本で岡安さんのお薦めは?
(岡安)鉄道は無骨なイメージがあると思うのですが、全然ちがう! ヒルナンデスのようなポップさがある。今までの鉄道ファンではない、違う層の顧客をゲットできちゃいますよ!
 
●初デートの時のお薦めは?
(岡安)江ノ電ですね。景色もいいですし。
(久野)北海道新幹線のH5系に乗ってデートしたいですね。
 
●どういった方に見てもらいたい?
(久野)男性はもちろんですが、女子鉄、ママ鉄、ファミリー鉄の方に是非見てもらいたい。
 
鉄道は裏切らない!!
 


 

『女子鉄アナウンサー久野知美のかわいい鉄道』
発売日:2019年5月16日
判型:A5変形
価格:1,500円+税

三次もののけフェスティバル開催

 

2019年4月26日、広島県三次市(みよしし)に日本初&日本最大級の妖怪博物館「湯本豪一(ゆもと こういち)記念 日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)」がオープンします。

 

「三次もののけミュージアム」は、三次を舞台にした≪稲生物怪録(いのうもののけろく)≫の資料や、妖怪研究家の湯本豪一さんから寄贈された妖怪にまつわるコレクションを中心に展示。さらに「チームラボ 妖怪遊園地」や「デジタル妖怪大図鑑」なども登場し、子どもから大人までたのしめる内容です。

 

開館を記念して4月26日~5月6日まで、オープニングイベント「三次もののけフェスティバル」が開催されます。

イベントは4つ!

 

【1】泉谷しげるアート展「アート オブ ライブ」 (4月26日~5月6日 9:30~17:00)
泉谷しげるが自ら描いた絵画の前でミニライブをする、地域参加型イベント。

 

【2】もののけパレード セレモニー&ライブ (4月27日 13:00~17:00)
テーマは「もののけ」! 自慢のもののけコスプレで町を練り歩こう!
泉谷しげる・仮面女子も仮装してパレードに参加する!? パレードの後にはセレモニーライブも。

 

【3】記念講演 もののけシンポジウム(4月28日 13:00~17:00)
湯本豪一さんによる基調講演やパネルディスカッション、神楽上演など盛りだくさん。

 

【4】ステージイベント&マルシェ (4月26日~5月6日)
神楽やHEITARO DANCEなどのステージイベントや三次の特産品などのマルシェが楽しめます。

 
 

今年は「もののけフェスティバル」でいつもとはちょっとちがったGWを過ごしませんか?

 
 

~三次もののけフェスティバル~
開催日:2019年4月26日(金)~5月6日(月)
会場: 【泉谷しげるアートオブライブ】三次もののけミュージアム交流館・イベント広場
    【記念講演もののけシンポジウム】三次市民ホール きりり大ホール
    【ステージイベント&マルシェ】三次もののけミュージアム イベント会場
特設ホームページ:http://www.miyoshi-dmo.jp/mononoke/
イベントに関するお問い合わせ:三次もののけミュージアム開館記念事業実行委員会 TEL.0824-62-6150

令和最初の神田祭が5月9日から始まります!

江戸の時代から変わらず、人々を熱狂させてきた神田祭
氏子衆による「神輿宮入」は見どころのひとつ

 

2年に一度の開催で、江戸三大祭のひとつに数えられる「神田祭」。江戸時代には幕府公式の祭りとして重用され、祭礼行列が江戸城内を練り歩いたことから「天下祭」とも称されました。
絢爛豪華な祭礼行列は数々の錦絵にも描かれ、江戸中の人々が祭りに熱狂した様子がうかがえます。

 

その壮麗な祭礼行列は数百年の時を超えた今でも健在。東京都心部108の氏子町を鳳輦・神輿、山車が練り歩く様子は圧巻です。
祭りは5月9日(木)鳳輦神輿遷座祭にはじまり、祭礼行列が街中を巡幸する神幸祭、最も見応えのある神輿宮入、境内で行われる献茶式や明神能など、5月15日(水)例大祭まで見どころは尽きません。

 

神田祭の始まりを告げる最初の神事
三柱の御神霊を遷す鳳輦神輿遷座祭(ほうれんみこしせんざさい)

 

また、現代ならではの楽しみも。江戸時代に流行した「浦島太郎」や「花咲か爺さん」などの曳き物を、東京藝大の学生が現代風にアレンジした「附け祭」の行列や、スマホの人気ゲーム『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』と神田明神がコラボした限定グッズの販売など、伝統と革新が融合する新時代らしい祭の一面ものぞかせます。

 

花咲か爺さんなど趣向を凝らしたユニークな曳き物にも注目したい「附け祭」

 

そして今年は天皇陛下御即位後最初の神田祭であり、「皇紀2679年5月1日天皇陛下御即位奉祝記念神田祭」として行われる令和最初の記念すべき祭礼。
新たな時代の一歩を踏み出す未来へ向けた都市祭礼を、ぜひ現地でお楽しみください。

 

さらに、交通新聞社発行の『散歩の達人 5月号』では、神田明神でお祓い体験、神田祭を支える氏子衆の意気込みなどを特集記事で紹介しています。
これを片手に神田祭をさらに楽しんでみませんか?ぜひ、一度お手に取ってみてください。
(購入はこちらから
※2019年4月19日(金)予約受付開始、4月20日(土)発売開始

 

【皇紀二千六百七十九年 五月一日天皇陛下御即位奉祝記念神田祭】
主催:神田明神
期間:2019年5月9日(木)~5月15日(水)
場所:神田明神およびその周辺
公式HP:https://www.kandamyoujin.or.jp/kandamatsuri/

【散歩の達人 5月号】
大特集:江戸のホントの真ん真ん中 神田 神保町 日本橋
発売日:2019年4月20日(土)
価格:700円(税込)
購入はこちらから:交通新聞社公式HP
※2019年4月19日(金)予約受付開始、4月20日(土)発売開始

「Izuko」(イズコ)アプリダウンロードでオリジナルネックストラップをプレゼント!

 

伊豆の旅行が、かつてないほど便利に。
伊豆の交通情報アプリ「Izuko」をご存知でしょうか?

 

伊豆エリアでの移動ルートを検索すると、公共交通(バス・鉄道)、自動車(タクシー・レンタカー)、レンタサイクルなど様々な移動手段が提示され、お好みにあった手段をお選びいただけます。
またレンタサイクル、レンタカーは予約・決済まで可能です。

 

2019年4月11日(木)から4月13日(土)までJR上野駅で開催中の「伊豆産直市」の以下のイベントにて「Izuko」をダウンロードいただいた方にオリジナルネックストラップをプレゼントいたします。

詳細はこちら

 

4月13日(土)JR上野駅中央改札外グランドコンコースへぜひお越しください。

 

「Izuko」アプリダウンロードでオリジナルネックストラップをプレゼント!

●日時:2019年4月13日(土)15:30~16:00
●場所:JR上野駅中央改札外グランドコンコース
※配布数には限りがございます。
●Webサイト:https://izuko.info/

初出展のスイーツに注目☆「第31回琵琶湖夢街道 大近江展」

第31回琵琶湖夢街道 大近江展

多様な恵みをもたらす、日本最大の湖・琵琶湖がある県といえば…滋賀県
滋賀県の厳選された名産品の数々を楽しめるのが、この時期恒例の「琵琶湖夢街道 大近江展」です。

 

アズーロ
31回目となる今回のイチオシは、初出展「アズーロ」のジェラートです。
ジェラートの本場で認められた、素材を存分に活かした味わいをぜひ。

 

滋賀農業公園ブルーメの丘
また、「滋賀農業公園ブルーメの丘」のジャージー牛のヨーグルトにも注目。
自家牧場で育てたジャージー牛から絞った新鮮な生乳から作られています。

 

スイーツのほか、人気の近江牛、ビワマスなど近江の味や、和ろうそくなどの工芸品も一堂に集います。
首都圏ではなかなか手に入らない逸品に、出会いにいってみませんか。

 

【第31回琵琶湖夢街道 大近江展】
日時:2019年4月10日(水)~4月16日(火) 10時30分~19時30分 ※最終日は18時閉場
会場:日本橋髙島屋S.C.本館 8階催会場
会場HPはこちら

明石城築城400周年記念イベント開催中!

 

1619年に小笠原忠政によって築かれ、日本に12基しか現存していない、貴重な三重櫓である巽櫓(たつみやぐら)、坤櫓(ひつじさるやぐら)を有する明石城。2006年には「日本100名城」にも選定されています。

 

そして明石城は、2019年に築城400年を迎えました。これを記念して「400年の時を刻む明石城の魅力発見~お城とともに歩む明石のこれまでとこれから~」をテーマに、2019年3~11月の9カ月、兵庫県立明石公園およびその周辺を会場としてさまざまなイベントが開催されます。

 

 

日本さくら名所100選にも選定されている明石公園(明石城)。「桜」をテーマに展開する春の記念事業の第一弾は4月2日(火)までで、剛ノ池周辺と千畳芝の桜約200本をLEDで演出する「桜のライトアップ」による幻想的な姿を楽しめます。その後、夏は「光」、秋は「観月と能」をテーマに多彩な催しが行なわれ、11月30日(土)の閉会式典と記念植樹で253日間の幕を閉じます。さらに期間中は特別に坤櫓の巽櫓のどちらが毎日公開されます。

 

 

また明石城はこの記念事業に合わせ、整備や改修が行なわれ、これまで以上に美しい姿になりました。
明石城の400年の歴史とこれからの姿を見に行きませんか?

 
 

【明石城築城400周年記念事業】
主催:明石城築城400周年記念事業実行委員会
期 間:2019年3月23 日(土)~11月30日(土)
場 所:兵庫県立明石公園およびその周辺
公式HP:明石城築城400周年・明石市制施行100周年記念事業 公式サイト

第17回宮古毛ガニ祭りに向け「さんりくトレイン宮古」運行!(2/20更新)

第17回宮古毛ガニ祭りが3月3日(日)に岩手県宮古市で開催されます!
毛ガニ&海産物の販売、毛ガニ大鍋お振舞い、様々なステージイベント等、盛りだくさんの内容です。
 
このイベントに合わせ、JR山田線では全車指定の臨時快速「さんりくトレイン宮古」が運転されます。
宮古駅とまつり会場の間には無料シャトルバスも運行されます。
宮古毛ガニ祭りにお越しの際は、是非山田線をご利用ください!

 

JR山田線臨時快速「さんりくトレイン宮古」(全車指定)
盛岡8:55発→宮古11:16着/宮古14:07発→盛岡16:33着

 
※さんりくトレイン宮古の指定席券は上下とも残りわずかとなっております(2/20現在)。
 
※さんりくトレイン宮古を利用した日帰りびゅう旅行商品は、ご好評につき完売となりました。
 
※第17回宮古毛ガニ祭りに関する詳細や無料シャトルバスの情報はこちらをご覧ください。
http://www.kankou385.jp/
(宮古観光文化交流協会ホームページ)

「春の西条 醸華町まつり」で楽しくまち歩き!

吟醸酒のふるさととして、日本酒の普及に力を入れる東広島市。そこで春に行われる、恒例のお祭りが「春の西条 醸華町まつり」です。
 
JR西条駅の南側に広がる酒蔵地区で、日頃は見ることのできない酒蔵見学(定員80名、参加費800円)や、スタンプラリー(参加費大人300円、小人100円)に参加できます。
また、日本酒好きにはたまらない利き酒大会(料金200円)やビアガーデンならぬ「酒がーでん」のほか、日本酒を楽しめるコーナーがたくさん!
 
春の西条 醸華町まつり (昨年の「酒がーでん」の様子)
 
新酒香るこの時期に、酒蔵の町・西条を満喫しませんか。
 
【春の西条 醸華町まつり】
・日時 2019年3月2日(土)10:00~16:00(雨天決行)
・場所 JR西条駅周辺
・詳細 http://www.city.higashihiroshima.lg.jp/soshiki/sangyo/6/1/3/3/9614.html

「東京ミチテラス2018」いよいよ開幕!

東京駅周辺エリアでの年末の光のイベントは、1999年の「東京ミレナリオ」の開催以来、恒例の冬の風物詩となっています。
今年も、東京・丸の内エリアから、未来を明るく照らしていこう(未知を照らす)という願いをこめ、2018年12月24日(月)より東京ミチテラス2018」が開催されます!
今年のテーマは「ひかりのゲートウェイ」。
平成から新しい時代へと移り変わろうとするなか、日本の玄関口である東京・丸の内エリアを、『新しい時代への扉』『多くの皆さまをお迎えするエントランス』をイメージした演出で彩ります。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
行幸通りでは、「ひかりのスタディオン」が登場。東京駅丸の内駅舎へと続く無数のひかりの列柱に映し出される「炎」「水」「風」をモチーフとした映像が、美しい移ろいと煌めきを生み出し、駅舎を借景とした優雅で幻想的なひかりの世界が演出されます。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ

東京駅丸の内駅前広場
では、「ひかりの円舞曲(ワルツ)」が登場。美しい陰影に包まれる東京駅丸の内駅舎に、光の粒をモチーフとした有機的に動く”光のライン”や色の変化を織り交ぜた映像を投影。駅前広場には“ワルツ”のようなリズミカルなライティングの動きが加わり、特別な景色がつくり出されます。
※東京駅丸の内舎への映像投影はプロジェクションマッピングでありません。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
丸の内エリアには、SNS映えするユニークなフォトスポット「ひかりのリフレクション リフレクティブ・ウォール」が登場。凹凸のある多面体で構成されたミラーウォール(鏡の壁)とLED照明を組み合わせた光と鏡がつくりだす、不思議な異次元空間が体感できます。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
東京国際フォーラムには、別の未来へつながる入口=ゲートウェイをイメージしたインスタレーション「ひかりのリフレクション リフレクティブ・ゲート」が登場。内部に装飾したミラーに、自分と床面に仕込んだ特殊映像装置から映し出される幻想的な映像が反射し、異次元空間がつくり出されます。
 
東京ミチテラス2018
●開催期間:2018年12月24日(月・祝)~12月28日(金)
 ※一部は12月14日(金)より開催
●会場:東京・丸の内エリア
 ※東京駅丸の内駅前広場は、12月24日(月・祝)~28日(木)16:30頃~21:30頃まで、
  一部のエリアが立入禁止となりますので、ご了承ください。
 ※混雑時は安全面を考慮し、事前の予告なく中断・中止とすることがございますので、ご了承ください。
●時間:17:00頃~21:00頃(予定)
 ※「リフレクティブ・ゲート」は14:00頃~開催予定
●Webサイト:東京ミチテラス2018 公式Webサイト
●問合せ先:東京ミチテラス2018実行委員会事務局
 TEL:0180-993-771(テレドーム)

ハワチュ―で妻に愛を叫ぶ「サケビスト」募集中!

常盤興産株式会社(本社:福島県いわき市、代表:井上直美)が運営するスパリゾートハワイアンズは、日本愛妻家協会が提案する1月31日の「愛妻の日」に合わせて、「ハワイアンズの中心で妻に愛を叫ぶ2019(通称:ハワチュ―4)」を1月27日(日)に開催します。
ハワチュー叫び
今回で4回目となる本イベントは、愛妻の日をきっかけに、普段言葉に出して言えない愛の思いや、感謝の気持ちを夫が妻に伝えることにより、対話の機会を増やして、夫婦のきずなをさらに深めていただきたいという思いのもと、日本愛妻家協会とスパリゾートハワイアンズがコラボレーションして開催します。

 

愛情表現が苦手とされる日本人男性が、大勢の観客の前で堂々と愛を叫ぶ姿は、参加者のみならず観客も含めた会場全体を、涙あり、笑いありの幸せな空気に包みこむ、毎年恒例の人気イベントです。

 

このイベントに参加して叫んでみたい方(通称:サケビスト)を募集中です。スパリゾートハワイアンズ公式Webサイトを通じて応募可能です。

 

★イベント概要★

【日時】 2019年1月27日(日)12:15~13:00
【場所】 スパリゾートハワイアンズ ウォーターパーク内 ビーチシアター
【内容】 ハワイアンズの中心にある、普段はフラガールがショーを公演するステージ。この神聖なステージ上で、夫が愛する妻へ、愛を叫ぶイベントです。
【特設サイト】 http://www.hawaiians.co.jp/announce/2017_62.html

 

★イベント参加者募集要項★

【応募期間】 2018年11月22日(木)~2019年1月23日(水)まで
【募集人数】 10人
【応募条件】 愛妻家、愛妻家予定者、叫んでもらいたい奥様からのご応募も大歓迎
【応募方法】 スパリゾートハワイアンズにメールにてご応募ください
宛先:info@hawaiians.co.jp
件名:ハワチュ―応募

※氏名、年齢、お住まいの都道府県名、普段連絡の取れる電話番号、メールアドレスと今回叫ぶ意気込みを一言明記の上、ご応募ください。

【当選者発表】 スパリゾートハワイアンズのスタッフより、メールにてご連絡をさせていただきます。
【参加特典】 1.イベント当日のハワイアンズ無料入場御招待(1組2人分)
2.2019年2月以降使用可能なハワイアンズのペア入場券プレゼント

 

スパリゾートハワイアンズは、「きずなリゾート」として家族や大切な人がつながる場所と時間を提供しています。あなたも忘れられない体験や、思い出に残る経験をして笑顔でつながってみませんか。

 

■日本愛妻家協会(日本愛妻家協会Webサイトより抜粋)
『妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない』と、日本独自かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと、文化活動を行っています。
日本愛妻家協会は、群馬県吾妻郡姫恋村を拠点に活動を行っており、平成20年度地域づくり総務大臣表彰、団体表彰を受賞しています。
<日本愛妻家協会Webサイト>http://www.aisaika.org/

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