『トレたび』は、交通新聞社が企画・制作・運営する鉄道・旅行情報満載のウェブマガジンです。

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イベント Archive

紀勢本線全線開通60周年! 記念列車で沿線の観光をたのしもう!

 

 

紀勢本線(亀山駅~和歌山市駅)は、1959年7月15日に三木里(みきさと)駅~新鹿(あたしか)駅間が開通し、今年で全線開通60周年を迎えます。そこで、JR東海では感謝の気持ちを込めて熊野市をはじめとする地元自治体と連携した記念企画を開催します。
紀勢本線といえば、世界遺産登録15周年を迎えた熊野古道や獅子岩(ししいわ)など、沿線には見どころがたっぷり! この機会に記念列車や「ワイドビュー南紀」号で旅してみてはいかがでしょうか。

 

1.記念セレモニー
記念列車の出発にあわせた、見送りなどのセレモニーが行なわれます。
・開 催 日:7月15日(月・祝)13:30~
・場 所:熊野市駅

 

2.記念列車 特急「紀勢本線全通60周年号」の運行
ヘッドマークに記念ロゴマークを掲出した記念列車 特急「紀勢本線全通60周年号」が運行されます。
○運行日・区間
・2019年7月13日(土) 名古屋駅→熊野市駅
・2019年7月14日(日) 名古屋駅→新宮駅
・2019年7月15日(月・祝)熊野市駅→名古屋駅
○記念列車の主な特別サービス
・尾鷲駅~熊野市駅間で「乗車証明書」を配布
・三瀬谷(みせだに)ダム・大滝峡(おおたききょう)等の景勝地で速度を落として運転
・停車駅で地元の方々とJR東海社員によるおもてなし
・熊野市駅~尾鷲駅間で「乗車記念ステッカー」を配布(15日のみ)

 

3. 記念ロゴマークの作成
紀勢本線の駅員・乗務員からデザインを募集した、「ワイドビュー南紀」と沿線に自生するハマユウをあしらった記念ロゴマーク。8月31日(土)まで、このロゴマークのピンバッジを紀勢本線の駅員・乗務員が着用するほか、記念列車のヘッドマーク等に使用されます。

 

※詳しくはこちら

 

4.記念列車を利用した旅行商品の発売
特急「紀勢本線全通60周年号」に乗って、「熊野三山」をはじめとした紀勢本線沿線の観光を楽しめるお得な旅行商品が発売されます。

大和ミュージアム第27回企画展「海底に眠る軍艦 -『大和』と『武蔵』-」

 

広島県のJR呉駅の改札口を出て徒歩約5分にある、大和ミュージアム。呉が建造した戦艦「大和」を通して、呉の歴史・呉の技術、そして平和の大切さを1人でも多くの人に伝えることを目的として、2005年に建設されました。

 

大和ミュージアムでは10分の1の大きさの戦艦「大和」や、明治以降の「呉の歴史」、造船・製鋼をはじめとした各種の「科学技術」を紹介する常設展示のほかに、毎回テーマの違う企画展を行なっています。

 

 

第27回目となる企画展のテーマは「海底に眠る軍艦 -『大和』と『武蔵』-」
今回の企画展では、近年の潜水調査により撮影された動画や静止画によって、戦艦「大和」、戦艦「武蔵」をはじめとした海底に遺された日本海軍艦艇の現状が、太平洋戦争の経過を概観しつつ、紹介されています。あわせて、2016年に寄贈された戦艦「大和」引揚品も初公開されています。

 

太平洋戦争中に沈没、または戦後に処分され海底に沈んでいる本海軍艦艇の歴史とともに、戦争の悲惨さや平和の大切さを改めて考えてみませんか?

 
 

大和ミュージアム第27回企画展「海底に眠る軍艦 -『大和』と『武蔵』-」開催中
●期間:~2020年1月26日(日)
●場所:大和ミュージアム1階 大和ホール
●料金:一般800円(400円)、高校生500円(300円)、小・中学生300円(200円)
※常設展と企画展のセット料金。()内は企画展のみの料金。
●詳細: 大和ミュージアム公式HP
●問い合わせ:呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム) TEL.0823-25-3017

「SL銀河」運行開始5周年記念! JR釜石駅夏の特別イベントのお知らせ

 

JR東日本盛岡支社では、2019年7月14日(日)に釜石駅構内で「SL銀河」機関車一般公開㏌釜石を開催いたします!
今年は「SL銀河」運行開始5周年を記念し、「釜石駅前夏祭り」(主催:釜石駅前祭り実行委員会)と同日開催
「SL銀河」の機関車公開のほかにも、各種ステージイベントや物販・飲食ブース出店など、盛りだくさんの内容で皆さまのご来場をお待ちしております!
7月の3連休はぜひJR釜石駅にお越しください!!

 

●「SL銀河」機関車一般公開㏌釜石
(1) 主  催:東日本旅客鉄道株式会社盛岡支社
(2) 日  時:2019年7月14日(日)9時40分~13時
(3) 場  所:JR釜石駅構内
(4) 受  付:JR釜石駅前(9時10分~12時)

 

●釜石駅前夏祭り
(1) 主  催:釜石駅前祭り実行委員会
(2) 日  時:2019年7月14日(日)10~20時
(2) 場  所:釜石駅前広場

※詳しくはJR東日本盛岡支社ホームページイベントチラシをご覧ください!

 
 
 

富士フイルムX-T3で撮ろう!「夏の鉄道風景in天竜浜名湖鉄道」


 
鉄道写真に興味のある方は必見!
 
夏の天竜浜名湖鉄道を舞台に、鉄道写真の初心者でも安心の撮影ツアーが開催されます。
参加者はプロ写真家も愛用する、富士フイルムの高機能カメラ「X-T3」と「XF18-135mm」のセットを貸し出します。
この機会に最新のミラーレスデジタルカメラで試写してみてはいかがでしょうか。
 
●日程:2019年8月18日(日)9:00~17:30
●代金:大人(中学生以上):8,900円  子ども(小学生):6,900円
※天竜浜名湖鉄道1日フリーきっぷ、カメラ貸出し代、昼食・軽食代、保険代含む
●旅行会社:天竜浜名湖鉄道株式会社
●募集定員:20人(最少催行人数12人)
※完全予約制・応募者多数の場合は抽選
●参加条件 小学生以上(小学生の方は大人の同伴が必要)
※同伴も大人参加費が必要
●集合・受付:掛川駅8:50集合
※現地集合・現地解散
※集合場所までの交通費は自己負担
●募集期間:6月14日(金)~7月16日(火)
※申込みは天竜浜名湖鉄道までお電話ください。
TEL 053-925-2276
  
\ツアーおすすめポイント/
1.参加者全員に富士フイルム「X-T3」と「XF18-135mm」を貸し出し
2.写真家・米屋こうじ氏がレクチャーします。講評会も開催
3.天竜二俣駅の転車台と車両基地見学&撮影会
4.一般では入れない、天竜浜名湖鉄道運転区2階会議室にて講評
5.参加者全員に16GBのSDカードをプレゼント
  

 


 

米屋こうじ(Koji Yoneya)プロフィール
1968年山形県生まれ。アジアの鉄道旅で出会った人々との触れ合いを綴った、エッセー集『ひとたび  てつたび』、写真集『I LOVE TRAIN-アジア・レイル・ライフ』(ころから)など著書多数。FUJIFILMアカデミーXで講師を担当。


 

協賛:富士フイルム
協力:鉄道ダイヤ情報
主催:天竜浜名湖鉄道
●旅行企画・実施
静岡県知事登録旅行業 第2-312号 全旅協会員
天竜浜名湖鉄道株式会社
国内旅行業務取扱管理者 小粥 大雄
〒431-3311 静岡県浜松市天竜区二俣町阿蔵114-2
お問い合わせ/営業部 TEL 053-925-2276

列車写真
夏空の下、田園地帯を走る天竜浜名湖鉄道の列車/米屋こうじ
※写真はイメージです

SL銀河5周年記念釜石線沿線スタンプラリー開催中!

 
JR東日本盛岡支社では、2019年6月30日まで「SL銀河5周年記念 釜石線沿線スタンプラリー」を開催しています!

 

釜石線沿線と岩手県内の新幹線停車駅で配布しているスタンプ台紙に、釜石線沿線やSL銀河車内にあるスタンプを集め、ご応募いただくと、獲得スタンプ数に応じて抽選(または先着)でさまざまな景品が当たります。ぜひご参加ください!

 

≪SL銀河5周年記念 釜石線沿線スタンプラリー≫

●実施期間
2019年4月29日(月・祝)~2019年6月30日(日)
 
●応募期間
2019年4月29日(月・祝)~2019年7月5日(金)当日消印有効
 
●応募方法
釜石線沿線と岩手県内の新幹線停車駅で配布しているスタンプ台紙をご覧ください。
 
●スタンプ設置箇所
釜石線沿線とSL銀河車内
 
●応募条件
【スタンプ6個】
JR賞/「ホテルフォルクローロ三陸釜石」SL銀河ルームペア宿泊券(2組4名様)
【スタンプ5個】
釜石線沿線賞(花巻市賞・遠野市賞・住田町賞・釜石市賞)/各市町村の特産品(12名様)
【スタンプ4個】
SL銀河賞/SL銀河オリジナルコースター(20名様)
【スタンプ3個】
参加賞/SL銀河オリジナルチケットフォルダー(先着6,000名様)
 
※詳しくはJR東日本盛岡支社ホームページをご覧ください。

鉄道BIG4の南田裕介(ホリプロマネージャー)も大公認!? 女子鉄アナウンサー久野知美の『かわいい鉄道』発売!

女子鉄アナウンサー久野知美のかわいい鉄道

左から南田裕介(ホリプロマネージャー)、久野知美、ななめ45°岡安章介

 
ホリプロアナウンス室に所属し、鉄道大好きアナウンサーとして活躍する久野知美さん(36)が、何気なく利用している鉄道の魅力、楽しみ方を伝える『鉄道とファン大研究読本~私たち車両限界、超えました~』に次ぐ、2冊目となる『女子鉄アナウンサー久野知美のかわいい鉄道』を5月16日に発売! 本のタイトルにもあるとおり、久野さんは、交通新聞社の月刊誌『鉄道ダイヤ情報』にもたびたび登場する、正真正銘の女子鉄です。
 
旅好き&鉄道好きの彼女が撮影してきた鉄道に関する写真の中から、かわいい鉄道ネイルやファッション・制服、かわいいラッピング列車や駅など「かわいい」ものだけを厳選して紹介する、注目の1冊です。
 
5月17日(金)には、神保町の書泉グランデにて、出版記念イベントが行われました。
この本に対する、久野さんのアツい想いを聞いてみましょう!
 
●この本を作るキッカケは?
(久野)もともと雑誌のロケでご一緒した編集者の方に「かわいい鉄道」の本をつくりたい!とお話をいただきました。鉄道を日常的にかわいいと感じていたので、知らない方々に伝えたい。その「かわいい」を今回積載量MAX詰め込んだので、実は発売が2ヶ月遅れてしまいました。
 
●苦労した点は?
(久野)全世界、日本を旅してきたので、かわいいを集めたら膨大な量になってしまい、選ぶのが大変でした。
 
●見所は?
(久野)色々あるのですが、オールカラーで作っていただいたところです。
 
おぉっとここで、ななめ45°の岡安章介が登場。岡安さんも「メンズが選ぶ鉄道」で本に登場しています。
 
●この本で岡安さんのお薦めは?
(岡安)鉄道は無骨なイメージがあると思うのですが、全然ちがう! ヒルナンデスのようなポップさがある。今までの鉄道ファンではない、違う層の顧客をゲットできちゃいますよ!
 
●初デートの時のお薦めは?
(岡安)江ノ電ですね。景色もいいですし。
(久野)北海道新幹線のH5系に乗ってデートしたいですね。
 
●どういった方に見てもらいたい?
(久野)男性はもちろんですが、女子鉄、ママ鉄、ファミリー鉄の方に是非見てもらいたい。
 
鉄道は裏切らない!!
 


 

『女子鉄アナウンサー久野知美のかわいい鉄道』
発売日:2019年5月16日
判型:A5変形
価格:1,500円+税

三次もののけフェスティバル開催

 

2019年4月26日、広島県三次市(みよしし)に日本初&日本最大級の妖怪博物館「湯本豪一(ゆもと こういち)記念 日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)」がオープンします。

 

「三次もののけミュージアム」は、三次を舞台にした≪稲生物怪録(いのうもののけろく)≫の資料や、妖怪研究家の湯本豪一さんから寄贈された妖怪にまつわるコレクションを中心に展示。さらに「チームラボ 妖怪遊園地」や「デジタル妖怪大図鑑」なども登場し、子どもから大人までたのしめる内容です。

 

開館を記念して4月26日~5月6日まで、オープニングイベント「三次もののけフェスティバル」が開催されます。

イベントは4つ!

 

【1】泉谷しげるアート展「アート オブ ライブ」 (4月26日~5月6日 9:30~17:00)
泉谷しげるが自ら描いた絵画の前でミニライブをする、地域参加型イベント。

 

【2】もののけパレード セレモニー&ライブ (4月27日 13:00~17:00)
テーマは「もののけ」! 自慢のもののけコスプレで町を練り歩こう!
泉谷しげる・仮面女子も仮装してパレードに参加する!? パレードの後にはセレモニーライブも。

 

【3】記念講演 もののけシンポジウム(4月28日 13:00~17:00)
湯本豪一さんによる基調講演やパネルディスカッション、神楽上演など盛りだくさん。

 

【4】ステージイベント&マルシェ (4月26日~5月6日)
神楽やHEITARO DANCEなどのステージイベントや三次の特産品などのマルシェが楽しめます。

 
 

今年は「もののけフェスティバル」でいつもとはちょっとちがったGWを過ごしませんか?

 
 

~三次もののけフェスティバル~
開催日:2019年4月26日(金)~5月6日(月)
会場: 【泉谷しげるアートオブライブ】三次もののけミュージアム交流館・イベント広場
    【記念講演もののけシンポジウム】三次市民ホール きりり大ホール
    【ステージイベント&マルシェ】三次もののけミュージアム イベント会場
特設ホームページ:http://www.miyoshi-dmo.jp/mononoke/
イベントに関するお問い合わせ:三次もののけミュージアム開館記念事業実行委員会 TEL.0824-62-6150

令和最初の神田祭が5月9日から始まります!

江戸の時代から変わらず、人々を熱狂させてきた神田祭
氏子衆による「神輿宮入」は見どころのひとつ

 

2年に一度の開催で、江戸三大祭のひとつに数えられる「神田祭」。江戸時代には幕府公式の祭りとして重用され、祭礼行列が江戸城内を練り歩いたことから「天下祭」とも称されました。
絢爛豪華な祭礼行列は数々の錦絵にも描かれ、江戸中の人々が祭りに熱狂した様子がうかがえます。

 

その壮麗な祭礼行列は数百年の時を超えた今でも健在。東京都心部108の氏子町を鳳輦・神輿、山車が練り歩く様子は圧巻です。
祭りは5月9日(木)鳳輦神輿遷座祭にはじまり、祭礼行列が街中を巡幸する神幸祭、最も見応えのある神輿宮入、境内で行われる献茶式や明神能など、5月15日(水)例大祭まで見どころは尽きません。

 

神田祭の始まりを告げる最初の神事
三柱の御神霊を遷す鳳輦神輿遷座祭(ほうれんみこしせんざさい)

 

また、現代ならではの楽しみも。江戸時代に流行した「浦島太郎」や「花咲か爺さん」などの曳き物を、東京藝大の学生が現代風にアレンジした「附け祭」の行列や、スマホの人気ゲーム『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』と神田明神がコラボした限定グッズの販売など、伝統と革新が融合する新時代らしい祭の一面ものぞかせます。

 

花咲か爺さんなど趣向を凝らしたユニークな曳き物にも注目したい「附け祭」

 

そして今年は天皇陛下御即位後最初の神田祭であり、「皇紀2679年5月1日天皇陛下御即位奉祝記念神田祭」として行われる令和最初の記念すべき祭礼。
新たな時代の一歩を踏み出す未来へ向けた都市祭礼を、ぜひ現地でお楽しみください。

 

さらに、交通新聞社発行の『散歩の達人 5月号』では、神田明神でお祓い体験、神田祭を支える氏子衆の意気込みなどを特集記事で紹介しています。
これを片手に神田祭をさらに楽しんでみませんか?ぜひ、一度お手に取ってみてください。
(購入はこちらから
※2019年4月19日(金)予約受付開始、4月20日(土)発売開始

 

【皇紀二千六百七十九年 五月一日天皇陛下御即位奉祝記念神田祭】
主催:神田明神
期間:2019年5月9日(木)~5月15日(水)
場所:神田明神およびその周辺
公式HP:https://www.kandamyoujin.or.jp/kandamatsuri/

【散歩の達人 5月号】
大特集:江戸のホントの真ん真ん中 神田 神保町 日本橋
発売日:2019年4月20日(土)
価格:700円(税込)
購入はこちらから:交通新聞社公式HP
※2019年4月19日(金)予約受付開始、4月20日(土)発売開始

「Izuko」(イズコ)アプリダウンロードでオリジナルネックストラップをプレゼント!

 

伊豆の旅行が、かつてないほど便利に。
伊豆の交通情報アプリ「Izuko」をご存知でしょうか?

 

伊豆エリアでの移動ルートを検索すると、公共交通(バス・鉄道)、自動車(タクシー・レンタカー)、レンタサイクルなど様々な移動手段が提示され、お好みにあった手段をお選びいただけます。
またレンタサイクル、レンタカーは予約・決済まで可能です。

 

2019年4月11日(木)から4月13日(土)までJR上野駅で開催中の「伊豆産直市」の以下のイベントにて「Izuko」をダウンロードいただいた方にオリジナルネックストラップをプレゼントいたします。

詳細はこちら

 

4月13日(土)JR上野駅中央改札外グランドコンコースへぜひお越しください。

 

「Izuko」アプリダウンロードでオリジナルネックストラップをプレゼント!

●日時:2019年4月13日(土)15:30~16:00
●場所:JR上野駅中央改札外グランドコンコース
※配布数には限りがございます。
●Webサイト:https://izuko.info/

初出展のスイーツに注目☆「第31回琵琶湖夢街道 大近江展」

第31回琵琶湖夢街道 大近江展

多様な恵みをもたらす、日本最大の湖・琵琶湖がある県といえば…滋賀県
滋賀県の厳選された名産品の数々を楽しめるのが、この時期恒例の「琵琶湖夢街道 大近江展」です。

 

アズーロ
31回目となる今回のイチオシは、初出展「アズーロ」のジェラートです。
ジェラートの本場で認められた、素材を存分に活かした味わいをぜひ。

 

滋賀農業公園ブルーメの丘
また、「滋賀農業公園ブルーメの丘」のジャージー牛のヨーグルトにも注目。
自家牧場で育てたジャージー牛から絞った新鮮な生乳から作られています。

 

スイーツのほか、人気の近江牛、ビワマスなど近江の味や、和ろうそくなどの工芸品も一堂に集います。
首都圏ではなかなか手に入らない逸品に、出会いにいってみませんか。

 

【第31回琵琶湖夢街道 大近江展】
日時:2019年4月10日(水)~4月16日(火) 10時30分~19時30分 ※最終日は18時閉場
会場:日本橋髙島屋S.C.本館 8階催会場
会場HPはこちら

明石城築城400周年記念イベント開催中!

 

1619年に小笠原忠政によって築かれ、日本に12基しか現存していない、貴重な三重櫓である巽櫓(たつみやぐら)、坤櫓(ひつじさるやぐら)を有する明石城。2006年には「日本100名城」にも選定されています。

 

そして明石城は、2019年に築城400年を迎えました。これを記念して「400年の時を刻む明石城の魅力発見~お城とともに歩む明石のこれまでとこれから~」をテーマに、2019年3~11月の9カ月、兵庫県立明石公園およびその周辺を会場としてさまざまなイベントが開催されます。

 

 

日本さくら名所100選にも選定されている明石公園(明石城)。「桜」をテーマに展開する春の記念事業の第一弾は4月2日(火)までで、剛ノ池周辺と千畳芝の桜約200本をLEDで演出する「桜のライトアップ」による幻想的な姿を楽しめます。その後、夏は「光」、秋は「観月と能」をテーマに多彩な催しが行なわれ、11月30日(土)の閉会式典と記念植樹で253日間の幕を閉じます。さらに期間中は特別に坤櫓の巽櫓のどちらが毎日公開されます。

 

 

また明石城はこの記念事業に合わせ、整備や改修が行なわれ、これまで以上に美しい姿になりました。
明石城の400年の歴史とこれからの姿を見に行きませんか?

 
 

【明石城築城400周年記念事業】
主催:明石城築城400周年記念事業実行委員会
期 間:2019年3月23 日(土)~11月30日(土)
場 所:兵庫県立明石公園およびその周辺
公式HP:明石城築城400周年・明石市制施行100周年記念事業 公式サイト

第17回宮古毛ガニ祭りに向け「さんりくトレイン宮古」運行!(2/20更新)

第17回宮古毛ガニ祭りが3月3日(日)に岩手県宮古市で開催されます!
毛ガニ&海産物の販売、毛ガニ大鍋お振舞い、様々なステージイベント等、盛りだくさんの内容です。
 
このイベントに合わせ、JR山田線では全車指定の臨時快速「さんりくトレイン宮古」が運転されます。
宮古駅とまつり会場の間には無料シャトルバスも運行されます。
宮古毛ガニ祭りにお越しの際は、是非山田線をご利用ください!

 

JR山田線臨時快速「さんりくトレイン宮古」(全車指定)
盛岡8:55発→宮古11:16着/宮古14:07発→盛岡16:33着

 
※さんりくトレイン宮古の指定席券は上下とも残りわずかとなっております(2/20現在)。
 
※さんりくトレイン宮古を利用した日帰りびゅう旅行商品は、ご好評につき完売となりました。
 
※第17回宮古毛ガニ祭りに関する詳細や無料シャトルバスの情報はこちらをご覧ください。
http://www.kankou385.jp/
(宮古観光文化交流協会ホームページ)

「春の西条 醸華町まつり」で楽しくまち歩き!

吟醸酒のふるさととして、日本酒の普及に力を入れる東広島市。そこで春に行われる、恒例のお祭りが「春の西条 醸華町まつり」です。
 
JR西条駅の南側に広がる酒蔵地区で、日頃は見ることのできない酒蔵見学(定員80名、参加費800円)や、スタンプラリー(参加費大人300円、小人100円)に参加できます。
また、日本酒好きにはたまらない利き酒大会(料金200円)やビアガーデンならぬ「酒がーでん」のほか、日本酒を楽しめるコーナーがたくさん!
 
春の西条 醸華町まつり (昨年の「酒がーでん」の様子)
 
新酒香るこの時期に、酒蔵の町・西条を満喫しませんか。
 
【春の西条 醸華町まつり】
・日時 2019年3月2日(土)10:00~16:00(雨天決行)
・場所 JR西条駅周辺
・詳細 http://www.city.higashihiroshima.lg.jp/soshiki/sangyo/6/1/3/3/9614.html

「東京ミチテラス2018」いよいよ開幕!

東京駅周辺エリアでの年末の光のイベントは、1999年の「東京ミレナリオ」の開催以来、恒例の冬の風物詩となっています。
今年も、東京・丸の内エリアから、未来を明るく照らしていこう(未知を照らす)という願いをこめ、2018年12月24日(月)より東京ミチテラス2018」が開催されます!
今年のテーマは「ひかりのゲートウェイ」。
平成から新しい時代へと移り変わろうとするなか、日本の玄関口である東京・丸の内エリアを、『新しい時代への扉』『多くの皆さまをお迎えするエントランス』をイメージした演出で彩ります。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
行幸通りでは、「ひかりのスタディオン」が登場。東京駅丸の内駅舎へと続く無数のひかりの列柱に映し出される「炎」「水」「風」をモチーフとした映像が、美しい移ろいと煌めきを生み出し、駅舎を借景とした優雅で幻想的なひかりの世界が演出されます。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ

東京駅丸の内駅前広場
では、「ひかりの円舞曲(ワルツ)」が登場。美しい陰影に包まれる東京駅丸の内駅舎に、光の粒をモチーフとした有機的に動く”光のライン”や色の変化を織り交ぜた映像を投影。駅前広場には“ワルツ”のようなリズミカルなライティングの動きが加わり、特別な景色がつくり出されます。
※東京駅丸の内舎への映像投影はプロジェクションマッピングでありません。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
丸の内エリアには、SNS映えするユニークなフォトスポット「ひかりのリフレクション リフレクティブ・ウォール」が登場。凹凸のある多面体で構成されたミラーウォール(鏡の壁)とLED照明を組み合わせた光と鏡がつくりだす、不思議な異次元空間が体感できます。
 
(C)東京ミチテラス2018/画像はイメージ
 
東京国際フォーラムには、別の未来へつながる入口=ゲートウェイをイメージしたインスタレーション「ひかりのリフレクション リフレクティブ・ゲート」が登場。内部に装飾したミラーに、自分と床面に仕込んだ特殊映像装置から映し出される幻想的な映像が反射し、異次元空間がつくり出されます。
 
東京ミチテラス2018
●開催期間:2018年12月24日(月・祝)~12月28日(金)
 ※一部は12月14日(金)より開催
●会場:東京・丸の内エリア
 ※東京駅丸の内駅前広場は、12月24日(月・祝)~28日(木)16:30頃~21:30頃まで、
  一部のエリアが立入禁止となりますので、ご了承ください。
 ※混雑時は安全面を考慮し、事前の予告なく中断・中止とすることがございますので、ご了承ください。
●時間:17:00頃~21:00頃(予定)
 ※「リフレクティブ・ゲート」は14:00頃~開催予定
●Webサイト:東京ミチテラス2018 公式Webサイト
●問合せ先:東京ミチテラス2018実行委員会事務局
 TEL:0180-993-771(テレドーム)

ハワチュ―で妻に愛を叫ぶ「サケビスト」募集中!

常盤興産株式会社(本社:福島県いわき市、代表:井上直美)が運営するスパリゾートハワイアンズは、日本愛妻家協会が提案する1月31日の「愛妻の日」に合わせて、「ハワイアンズの中心で妻に愛を叫ぶ2019(通称:ハワチュ―4)」を1月27日(日)に開催します。
ハワチュー叫び
今回で4回目となる本イベントは、愛妻の日をきっかけに、普段言葉に出して言えない愛の思いや、感謝の気持ちを夫が妻に伝えることにより、対話の機会を増やして、夫婦のきずなをさらに深めていただきたいという思いのもと、日本愛妻家協会とスパリゾートハワイアンズがコラボレーションして開催します。

 

愛情表現が苦手とされる日本人男性が、大勢の観客の前で堂々と愛を叫ぶ姿は、参加者のみならず観客も含めた会場全体を、涙あり、笑いありの幸せな空気に包みこむ、毎年恒例の人気イベントです。

 

このイベントに参加して叫んでみたい方(通称:サケビスト)を募集中です。スパリゾートハワイアンズ公式Webサイトを通じて応募可能です。

 

★イベント概要★

【日時】 2019年1月27日(日)12:15~13:00
【場所】 スパリゾートハワイアンズ ウォーターパーク内 ビーチシアター
【内容】 ハワイアンズの中心にある、普段はフラガールがショーを公演するステージ。この神聖なステージ上で、夫が愛する妻へ、愛を叫ぶイベントです。
【特設サイト】 http://www.hawaiians.co.jp/announce/2017_62.html

 

★イベント参加者募集要項★

【応募期間】 2018年11月22日(木)~2019年1月23日(水)まで
【募集人数】 10人
【応募条件】 愛妻家、愛妻家予定者、叫んでもらいたい奥様からのご応募も大歓迎
【応募方法】 スパリゾートハワイアンズにメールにてご応募ください
宛先:info@hawaiians.co.jp
件名:ハワチュ―応募

※氏名、年齢、お住まいの都道府県名、普段連絡の取れる電話番号、メールアドレスと今回叫ぶ意気込みを一言明記の上、ご応募ください。

【当選者発表】 スパリゾートハワイアンズのスタッフより、メールにてご連絡をさせていただきます。
【参加特典】 1.イベント当日のハワイアンズ無料入場御招待(1組2人分)
2.2019年2月以降使用可能なハワイアンズのペア入場券プレゼント

 

スパリゾートハワイアンズは、「きずなリゾート」として家族や大切な人がつながる場所と時間を提供しています。あなたも忘れられない体験や、思い出に残る経験をして笑顔でつながってみませんか。

 

■日本愛妻家協会(日本愛妻家協会Webサイトより抜粋)
『妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない』と、日本独自かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと、文化活動を行っています。
日本愛妻家協会は、群馬県吾妻郡姫恋村を拠点に活動を行っており、平成20年度地域づくり総務大臣表彰、団体表彰を受賞しています。
<日本愛妻家協会Webサイト>http://www.aisaika.org/

高知光のフェスタ~明治維新150年、未来への彩り~開催!

日本の歴史を大きく動かした偉人を多数輩出した高知県
明治維新150年となる今年は県をあげて「志国高知 幕末維新博」(~2019年1/31)を開催しており、県内25の歴史文化施設でゆかりの人物や偉業にスポットを当てる展示やイベントが楽しめます。
さらに11月からは幕末維新博の一環として、「チームラボ」の高知城を彩る特別企画をはじめ、高知県内各所が色鮮やかな光で彩られる「高知 光のフェスタ」を開催!
昼は幕末維新博を楽しみ、夜は光に包まれた夜間イベントを堪能と、冬の高知県は1日では回りきれないほど見所が満載!
  
チームラボ 高知城 光の祭」では、アート集団「チームラボ」が、デジタルテクノロジーを駆使して高知城をインタラクティブな光のアート空間へと変貌させます。
人々の存在に木々や「立ち続ける物体」が反応し、光や音が伝播していく作品や、堅牢な石垣を動物たちが賑やかに動き回る作品など、江戸時代の遺構と現代のテクノロジーが交差する印象的な空間を楽しめます。
日本三大夜城に数えられる高知城でのアート体験、この冬のイチオシです!
  
高知 光のフェスタ~明治維新150年、未来への彩り~
チームラボ 高知城 光の祭

●開催期間:11/22(木)~2019年1/6(日)
●時間:17:30~21:30(最終入場21:00、天守入館も21:00まで)
●料金:大人1,500円、中高生900円、小学生500円
●Webサイト:チームラボ 高知城 光の祭公式サイト
●問合せ先:0120-156-507(チームラボ 高知城 光の祭 インフォメーション)

「元祖・宮古鮭まつり」、12月23日(日)に開催!

岩手県宮古市で行われる「元祖・宮古鮭まつり」が今年も12月23日(日)に開催となります!
お祭りに合わせて、この日に運転される山田線の臨時列車快速「さんりく宮古」号を利用した旅行商品を設定いたしました。
現地(鮭まつり会場)では様々なイベントやお振舞いがあり、冬の山田線、三陸・宮古へのご旅行をお楽しみいただける内容となっております。
東北発首都圏発のコースをそれぞれご用意しておりますので、是非ともお買い求めください!!

 

★東北発商品

(1)商品名 「元祖・宮古鮭まつりと宮古市魚菜市場への旅」
※旅行企画・実施:(株)びゅうトラベルサービス
(2)旅行行程 12月23日(日)出発限定 日帰り
(3)旅行代金 盛岡駅発着 4,600円(こども3,000円)

※盛岡駅のほか、青森駅、新青森駅~仙台駅間の東北新幹線各駅発着の設定がございます。
※旅行代金には、発着駅から宮古駅までの往復の運賃・料金と鮭いくら弁当が含まれます。
(4)募集人員 40名 ※最小催行人員1名、1名様からお申込みいただけます。
(5)発売箇所 JR東日本の主な駅にある「びゅうプラザ」、または「びゅう予約センター」(電話0570-04-8950)でお求めいただけます。
※詳しくは旅行商品パンフレットまたはJR東日本盛岡支社ホームページをご覧ください。

  
★首都圏発商品

(1)商品名 「元祖・宮古鮭まつりへの旅」
※旅行企画・実施:(株)びゅうトラベルサービス
(2)旅行行程 12月22日(土)出発 1泊2日限定
(3)旅行代金 東京駅発着 31,200~41,200円(こども17,800円~24,700円)

※東京駅のほか、上野駅、大宮駅、小山駅、宇都宮駅の各駅発着の設定がございます。
(4)募集人員 40名 ※最小催行人員2名
(5)発売箇所 えきねっとホームページ」または「びゅう予約センター」でお求めいただけます。
 
※びゅうプラザではお求めいただけません。
※詳しくは、えきねっとホームページをご覧いただくか、びゅう予約センターにお問い合わせください。

■びゅう予約センター
電話0570-04-8928/携帯・PHS・IP電話・ひかり電話・公衆電話からは03-3843-2001

名古屋《白鳥庭園》あかりアート

白鳥庭園あかりアート

愛知デスティネーションキャンペーン(2018年12月31日まで開催中)の注目イベントのひとつ、「白鳥(しろとり)庭園あかりアート」が11月23日(金)~12月9日(日)まで催されます。

 

白鳥庭園あかりアート雪吊りライトアップ

愛知県名古屋市にある美しい日本庭園「白鳥庭園」。秋には紅葉の名所として多くの人が訪れます。「あかりアート」のイベント中は、日没(17:00前後)より園内全域がライトアップされ、昼間の景色とは一味違う幻想的な世界を楽しめます。

 

ライトアップされた白鳥庭園

 

水面を染める白鳥庭園あかりアート

庭園の秋を彩る1500本のモミジやドウダンツツジなどの紅葉や、白鳥庭園の冬の風物詩「雪吊り」がライトアップされ、『水の物語』をテーマにした園内随所の水面を美しく染め上げます。

 

美濃和紙あかりアート

また、岐阜県美濃市とコラボレーションして、美濃和紙を使った「美濃和紙あかりアート」も園内に展示されます。東海地方最大級の日本庭園で和のあかりの共演をお楽しみください。

 

白鳥庭園 あかりアート
●開催期間:2018年11月23日(金)~12月9日(日) ※月曜日は休園日
●開園時間:9:00-21:00(入園は20:30まで) ※ライトアップは日没(17:00前後)から
●場所:愛知県名古屋市熱田区熱田西町2-5
●料金等:大人300円、中学生以下無料、名古屋市内在住65歳以上(要・敬老手帳等)100円
★名古屋市設置第一号の公園が誕生した11月を記念し、11月25日(日)は無料開園。
●問い合わせ:白鳥庭園管理事務所(電話)052-681-8928
●詳細:白鳥庭園公式サイト

 

白鳥庭園:概要
池泉回遊式庭園で中部地方の地形をモチーフに、築山を「御嶽山」、そこからの流れを「木曽川」、
流れの水が注ぎ込む池を「伊勢湾」に見立て、源流から大海までの『水の物語』をテーマにした
名古屋市内随一の規模を誇る日本庭園。

【大地の芸術祭】 特別ツアー開催


【大地の芸術祭 秋の清津峡とJR飯山線アートプロジェクト作品をめぐるツアー】
 
3年に1度開催される「大地の芸術祭」。
日本有数の豪雪地、越後妻有地域(新潟県十日町市・津南市)の、およそ200の集落を中心にアートが散在し、アートと自然の対比・調和を感じることができるイベントです。
 
今年7月~9月の51日間で開催された「大地の芸術祭2018」は盛況のうちに終了。十日町市内すべてのJR飯山線の駅にアート作品が登場したり、JR 飯山線を舞台とした絵本を軸に制作された「Kiss&Goodbye」や、SNS映えすることで注目された清津峡渓谷トンネルの「ライトケーブ」(写真)など、多くのアート作品が話題となりました。
 
この夏、見逃してしまった……
そんなあなたに朗報です!!!!!
 
11月11日(日)に催行する「大地の芸術祭 秋の清津峡とJR飯山線アートプロジェクト作品をめぐるツアー」は、「大地の芸術祭」会期中にしか見ることのできないJR飯山線アートプロジェクトの作品や、 大人気の清津峡渓谷トンネルをめぐって楽しむ特別ツアー。
アートの視点から、飯山線沿線地域や大地の芸術祭の里を楽しむツアーとなっています。
 
なんと参加者には、大地の芸術祭オリジナルトートバッグ(非売品)のプレゼントもありますよ。
みなさま是非ご参加ください☆
 
申し込み締切は11月7日(水)までです!
★ツアー詳細はこちら:http://www.tokamachishikankou.jp/tourinfo/28611/

年に一度のお楽しみ!「新幹線ふれあいデー」

 博多総合車両所で開催される「新幹線ふれあいデー」は、毎年、多くの来場者でにぎわう人気のイベントです。
今年は10月21日(日)に開催! 山陽新幹線を間近で体感し、安全を支える技術に触れられる貴重な機会なんです。

 

 人気の新幹線車両の展示や、山陽新幹線公式キャラクターの「カンセンジャー」のステージショーのほか、普段は見ることができない、新幹線ジャッキアップなど検修作業の公開もあります。
地域の方が参加する音楽コンサートや、地元自治体のPRブースもあり、一日楽しめますよ。

 

 博多総合車両所の最寄駅は博多南駅。博多駅から、片道300円(こども半額)で新幹線車両に乗れることで有名です。新幹線に乗って、新幹線にふれあう、新幹線づくしの一日はいかがでしょうか。

 

新幹線ふれあいデー
●日時:2018年10月21日(日)10:00~16:00 ※入場は15:30まで
●場所:博多総合車両所(博多南駅より徒歩約15分)
    ※当日は、シャトルバスの運行はございません。
●詳細はこちら

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