『トレたび』は、交通新聞社が企画・制作・運営する鉄道・旅行情報満載のウェブマガジンです。

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2017-10

寒い季節は駅そばであたたまろう。「スキです。駅そばキャンペーン2017」開催中!


 
 鉄道旅は、ご当地の駅そばを味わうのも楽しみのひとつ。高崎・長野・新潟エリアでは、対象店舗で駅そばを食べ、スタンプを集めて応募すると、トラベラーズカンパニーとコラボレーションしたJR東日本オリジナル「旅文具」が抽選で当たる「スキです。駅そばキャンペーン2017」を行なっています。
 
 高崎エリアでは「舞茸天ぷらそば」、長野エリアでは「安曇野葉わさびそば」、新潟エリアでは「くるま麸 ふのりそば」など、それぞれの地元の特産品を使った駅そばを楽しめます。
 
 スタンプ3個で応募できる「ちょい旅賞」は、対象駅の名称をモチーフにデザインされた「スパイラルリングノート(2冊セット)」を200名様に。異なるエリアのスタンプ3個で応募できる「周遊賞」は、新幹線YEAR2017を記念した「真鍮製ボールペン」を100名様にプレゼント!さらに、対象全26駅コンプリートで、上記2アイテムを先着100名様にプレゼントいたします。
 
 また、11月1日からはキャンペーン対象の一部店舗にて、自他共に認める鉄道&駅そばファンである「くるり」の岸田繁氏作詞作曲のオリジナルソング「そばを食べれば」などを放送しています♪ 昨年の同キャンペーンでもBGMとして使用され、好評を博した同曲ですが、今年はCD化&限定販売が決定! 対象6店舗の券売機で、北陸新幹線の長野駅開業越新幹線の大宮駅~新潟駅間開業35周年の数字にちなみ、各店舗20+35=55枚、6店舗合わせて330枚のみの数量限定販売を行ないます。
 
 この機会にぜひ、早く・おいしく・安い駅そばをご堪能ください!
 
「スキです。駅そばキャンペーン2017」
●実施期間:2017年9月23日(土)~11月30日(木)
●応募締切:2017年12月3日(日)当日消印有効
●対象店舗:高崎エリア(14店舗)、長野エリア(17店舗)、新潟エリア(8店舗)、合計39店舗
●応募方法:①期間中、対象店舗で駅そばを食べてスタンプを押印(ハガキは冊子に付属、または店頭で配布される専用
         ハガキをご利用ください)※一回のお食事でスタンプ1個となります。また、スタンプはお客さまが押印してくだ
         さい。
         ②専用ハガキに必要事項を記入の上、62円切手を貼って郵便ポストへ投函
●詳細   :「スキです。駅そばキャンペーン2017」 

奈良のお寺と歴史を学ぶ「なら文化歴史塾」参加者募集!


 東大寺に法隆寺、春日大社、薬師寺、大安寺……。数多くの寺院が残る古都・奈良。その歴史は古く、710年に飛鳥の藤原京から奈良の平城京へ都が移されたのが始まりです。遷都から1300年以上たった今でも、奈良の美しい寺院を訪れる人はあとを絶えません。観光、居住、産品など72項目から、消費者が各地域に抱く「魅力」を数値化した「地域ブランド調査都道府県ランキング」でも上位に入る奈良は、今も昔も日本を代表する都といえるのではないでしょうか。
 
 そんな奈良の歴史を、さらに深く学ぶことのできる講座「なら文化歴史塾」が、東京・日本橋で開催されます。講師は、前・奈良国立博物館学芸部長、そして現・帝塚山大学教授の西山 厚(にしやま あつし)先生。「奈良のお寺には1300年の歴史がある。その長い時間の中に、関わった無数の人々の人生がある。奈良を旅することは、日本の歴史を旅することでもある。」と西山先生は語ります。
 
 奈良と仏教をメインテーマに、人物に焦点をあてながら、日本の歴史・思想・文学・美術を総合的に見つめ、生きた言葉で奈良の魅力を伝えます。今回の講座は西山先生のお話が東京で聞ける貴重な機会。募集人数は先着50名です!お早めにお申し込みください。
 
 あなたも歴史の旅に一緒にでかけませんか?
 
西山厚教授の「なら文化歴史塾」平成29年度 東京特別講座
●日時:2017年12月8日(金) 14時~15時30分、2018年1月26日(金) 14時~15時30分
※両日とも開場は13時30分
●定員:先着50名 
●参加費:一般7000円(2講座分)。各講座のみの場合は各4000円。奈良好き人クラブ会員6300円(2講座分)。各講座のみの場合は各3600円
●申込:参加者お一人につき1枚、専用のFAXで送付、あるいは必要事項メールで送付  -FAX:0742-33-7622 -MAIL:narasukibitoclub@gmail.com
●問い合わせ:奈良好き人のつどい(辰巳様) TEL.090-8448-8953 メールnarasukibitoclub@gmail.com

好評につき開催期間延長!大和ミュージアム第25回企画展「海底の戦艦大和」

海底に眠る艦首部の原寸大模型


 
 戦艦「大和」は1941年12月、海軍直轄の工場である呉海軍工廠(こうしょう)で建造された、世界最大といわれる戦艦です。当時の最先端技術が結集され、「不沈艦」と期待された「大和」ですが、1945年4月7日、沖縄特攻作戦に向かう途上、米艦載機の攻撃を受けて沈没。そのときの乗組員3056名が大和と運命をともにしました。
 
 JR呉駅から徒歩約5分の「大和ミュージアム」は、戦艦「大和」を通して、呉の歴史、技術、そして平和の大切さを1人でも多くの人に伝えることを目的として建設されました。
 
 開催中の「海底の戦艦大和」展では、鹿児島県枕崎市沖で海底約350メートルに沈んでいる戦艦「大和」の潜水調査成果を発表。約50時間の映像と約7000枚の写真を解説展示しています。
 
 潜水調査はこれまでに3回行なわれていますが、4回目にして初めて広島県呉市が実施。呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)学芸員が同行し、撮影が行なわれました。無人潜水探査機に搭載した高性能ハイビジョンカメラでの撮影により、従来に比べ鮮明な画像が得られた今回の調査は、未解明の部分が多く残されている戦艦「大和」の全貌解明に向けた大きな前進だったといいます。
 
 企画展は2017年11月27日まで開催の予定でしたが、好評につき2018年3月25日まで期間延長!戦艦「大和」についてさらに深く知ることのできるこの機会に、足を運んでみてはいかがでしょうか。
 
大和ミュージアム 第25回企画展「海底の戦艦大和」
●期間:~2018年3月25日(日)
●場所:大和ミュージアム1階 大和ホール
●料金:一般800円(400円)、高校生500円(300円)、小・中学生300円(200円)
※常設展と企画展のセット料金。()内は企画展のみの料金。
●詳細:大和ミュージアム ホームページ
●問い合わせ:呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム) TEL.0823-25-3017

Instagramで投稿しよう!「Visit Zoo×散歩の達人 ザ★フォトZOOニック!」開催中(10月17日~11月21日)


 都立動物園・水族園では、交通新聞社刊の大人のための首都圏散策マガジン『散歩の達人』とコラボしたInstagramでの写真投稿キャンペーンを開催中です。動物園のさまざまな楽しみ方を写真で投稿してもらい、投稿写真は「Visit Zoo×散歩の達人 ザ★フォトZOOニック!」キャンペーン特設サイトに掲載されます。
 
 さらに、投稿期間終了後に『散歩の達人』編集部が厳選した作品は2018年度初旬に発売予定の『散歩の達人』にて紹介されます!
 
 動物の写真に限らず、動物園で見つけたかわいい遊具や、一緒に行った家族との思い出の一枚など、あなた目線のとっておき動物園写真をこの機会にご応募ください!
 
 
~Instagramで投稿しよう!「Visit Zoo×散歩の達人 ザ★フォトZOOニック!」~
●応募期間:2017年10月17日(火)~11月21日(火)
●対象となる都立の動物園・水族館:上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園
●応募方法:
1. 参加される方ご自身のInstagramアカウントで、キャンペーンオフィシャルアカウント「ザ★フォトZOOニック!事務局(@the_photozoonic)」をフォローしてください。
2. キャンペーン期間中に対象の都立動物園・水族園に行き、写真を撮影してください。
3. 2つのハッシュタグをつけて写真を投稿してください。撮影した園の名前のハッシュタグを、以下のうちのいずれかでつけてください。
 #フォトZOOニック
 #(対象の園のなまえ)#上野動物園 #多摩動物公園 #葛西臨海水族園 #井の頭自然文化園
のいずれか
●詳細:「Visit Zoo×散歩の達人 ザ★フォトZOOニック!」キャンペーン特設サイト

伊勢の一年を〝ことほぐ〟伊勢開運手帳2018発売


 落ち葉の舞う参道、五十鈴川(いすずがわ)の水面に映る紅葉や宇治橋の大鳥居から望む美しい日の出など、秋冬の伊勢神宮にはこの時期ならではの魅力がたくさんあります。
 
 そして伊勢神宮の年間1500回におよぶお祭りのなかでも最も重要なのが、神々に五穀豊穣、収穫を感謝する神事「神嘗祭(かんなめさい)」です。10月15~17日にかけて行なわれます。
 
 その「神嘗祭」の初日である10月15日に合わせて発売される「伊勢開運手帳2018」。伊勢神宮の一年のお祭りをはじめ、伊勢市を中心とした周辺地域の伝統行事やイベント情報、二十四節気、七十二候、老舗和菓子店の特別日、季節の花の見頃や名所などがカレンダーに書き込まれています。
 
 また皇學館大學非常勤講師でもある文筆家・千種清美(ちくさ きよみ)さんによる「神宮ごよみ」「伊勢の行事」など101のコラムで“伊勢をより知って、楽しめる手帳”となっています。表紙カバーは2018年の干支である犬柄と、伊勢志摩をイメージした波柄のリバーシブル。スケジュール帳としてはもちろん、読み物としても楽しめます。
 
 伊勢の魅力がたっぷり詰まった一冊。地元の人だけでなく、年に何度も伊勢に訪れる「伊勢好き」な方にもおすすめです。2018年は「伊勢開運手帳」を持って伊勢にでかけませんか?
 

 
伊勢がもっとたのしくなる!伊勢開運手帳2018発売
●発売日:2017年10月15日(日)
●発売場所:伊勢市を中心とした三重県内(書店、雑貨店、ホテル、おみやげ売り場など)、伊勢市外宮前観光案内所、三重テラス(日本橋の三重アンテナショップ)、Amazonなど。※発売場所につきましてはSimpleホームページ にてご確認ください 
●内容:・巻頭 「二十四節気でめぐる一年」「七十二候による季節」、年間カレンダー、月間スケジュール、週間スケジュール、千種清美氏による読んでためになる101のコラム、便利な情報、地図など

観る、知る、触れる、鳥を楽しむ2日間!「ジャパンバードフェスティバル2017」開催

  かつてはトキやコウノトリが暮らしたといわれる千葉県の手賀沼(てがぬま)。その手賀沼がある我孫子(あびこ)市が会場となる「ジャパンバードフェスティバル2017」は、「人と鳥の共存をめざして」をテーマに、鳥を自然を愛する人たちが一堂に会する、年に一度のお祭りです。

 

 会場は市内の数カ所にわかれており、鳥のお絵かきやミニ工作、双眼鏡や超望遠撮影などの体験、手賀沼での船上バードウォッチング、抽選でプレゼントが当たるスタンプラリー、ひとつの木片から鳥を彫り出して彩色するバードカービングの作品展など、全国各地からさまざまなブースが出展します。さらに台湾、ネパール、マレーシアなど8カ国が自然や野鳥などの紹介展示を行ないます。

 

 なかでも1,000点以上の応募があった「全日本鳥フォトコンテスト」の作品展や、小・中・高校生が自然観察や研究の成果を発表する「環境学会」、鳥に関する学術的な講演会は毎年大好評で、多くの来場者で賑わいます。また、手賀沼親水広場ステージでは、鳥の絵を描く鳥絵ライブや歌・演奏のほか、鳥の声を当てるクイズなどイベントが盛りだくさん!

 

 会場となる手賀沼へはJR常磐線我孫子駅から、アビスタまで徒歩約10分。自然や鳥が好きな方も、お祭りを楽しみたい方も楽しめる2日間です!

 

国内最大級の鳥の祭典「ジャパンバードフェスティバル2017」開催
●開催日時:11月4日(土)9時30分〜16時、11月5日(日)9時30分〜15時
●会場:我孫子市生涯学習センター「アビスタ」、手賀沼親水広場、水の館、我孫子市鳥の博物館、オオバン広場(旧鳥の博広場、鳥の博物館駐車場奥)、山階鳥類研究所
●事務局:我孫子市役所 環境経済部手賀沼課 TEL.04-7185-1484
●HP:ジャパンバードフェスティバル2017公式サイト

敦賀赤レンガ倉庫「Thanks 2nd Anniversary」イベント開催!

 
 2015年10月にオープンし、開館2周年を迎える敦賀赤レンガ倉庫では、今週末(10月14・15日)の2日間、お客様への感謝の思いを込めて「Thanks 2nd Anniversary」と題したさまざまなイベントを開催します!
 
 イベント初日の14日には屋外のオープンガーデンにて、敦賀赤レンガ倉庫応援協力隊のダンスクリエーター・パフォーマーのぶらっくすわんや大道芸人ジョッキ・デ・コーラによる圧巻のパフォーマンスが披露されるほか、敦賀在住のミュージシャンDJ WATARUと実力派ラッパー新THEのコンビによるHIP HOPライブのコーナーも予定されています。
 
 また、ジオラマ館では全国各地のイベントで、大人気のまぼちゃん鉄道のNゲージ鉄道ジオラマによる運転体験を2日間とも終日開催!自分のNゲージ車輌を持ち込み、まぼちゃん鉄道のジオラマを走行させることもできます。さらに、レストラン館では店舗毎に特別企画として、スペシャルコースや特別メニュー、商品お買い上げの方にお菓子のプレゼントを用意しています。
 
 そして、同日開催の「観光物産 in みなと敦賀2017」とのコラボ企画として、モバイルスタンプラリーを開催!イベント当日に敦賀市内の4つのスタンプラリー会場でスタンプを集めると、素敵な景品が当たる抽選に参加できます。
 
 こどもから大人までワクワクするようなイベントが盛りだくさんのこの機会にぜひ、敦賀赤レンガ倉庫へ訪れてみてはいかがでしょうか。
 
~敦賀赤レンガ倉庫「Thanks 2nd Anniversary」イベント~
●開催日時:平成29年10月14日(土) 9時15分~13時30分/15日(日)10~16時
●会場:敦賀赤レンガ倉庫(福井県敦賀市金ケ崎町4番1号)
●問い合わせ:敦賀赤レンガ倉庫 TEL.0770-47-6612

SLファンは山口に集合!「全国SLサミットinやまぐち」開催(11月23日~)

 山口線では38年前から「貴婦人」の愛称で親しまれるC57形蒸気機関車がけん引するSL「やまぐち」号が走っています。煙を吐きながら力強く走るその姿に、誕生から80年以上たった今でもファンは多いです。
 
 今年9月、そのSL「やまぐち」号にSL全盛期の旧型車両を復刻した新製客車が登場!さらに「デゴイチ」の愛称で親しまれているD51形蒸気機関車が山口線に復活することになり、全国から注目が集まるこの機会に、全国で運転されているSLと、その沿線の魅力を発信するため11月に「全国SLサミット in やまぐち」が開催されます。
 
 初日の11月23日にはSL「やまぐち」号の蒸気機関車3台が勢ぞろいするやまぐちSLフェア2017、25・26日にはデゴイチ(D51形)復活運転記念イベント、26日にはC57形「貴婦人」とデゴイチによる、機関車を連結して列車を運転する重連運転などが行なわれます。
 
 とくに24日の「全国SLサミット記念式典」では、京都鉄道博物館の藤谷哲男(ふじたに てつお)副館長と、鉄道ファンの俳優・六角精児(ろかっく せいじ)氏や音楽ユニット・スギテツとのトークイベント「プレミアムトーク」が行なわれ、大会を盛り上げます。
 
維新の風が誘う。おもしろき国山口へ、SLの魅力を再発見しに行きませんか。
 
「全国SLサミット in やまぐち」開催
●主催:山口市、西日本旅客鉄道株式会社、山口線SL運行対策協議会
●日程:「やまぐちSLフェア2017」2017年11月23日10~15時(下関総合車両所新山口支所)                 
      「全国SLサミット記念式典」2017年11月24日17~21時(山口県健康づくりセンター)
      「D51復活運転記念イベント」2017年11月25・26日10~11時(JR新山口駅)
●申込み: 「全国SLサミット記念式典」は事前申込が必要。入場無料。定員800名(先着順)
※Eメール(slsummit@sage.ocn.ne.jp)宛てに、件名「全国SLサミット申込」、本文に代表者の氏名・年齢・性別・住所・電話番号・申込人数を記載して申込みください。
●問い合わせ:山口市観光交流課 TEL.083-934-2810

応募総数1,122点!第18回「鉄道のある風景写真コンテスト」入賞・入選作品発表!


 今年も全国の鉄道ファンのアマチュアカメラマンがその腕を競い合う「鉄道のある風景写真コンテスト」が開催され、受賞作品が発表されました。このコンテストは2000年より毎年10月14日の鉄道の日に合わせ「日本の豊かな四季と共にある鉄道の風景写真」をテーマに、一般の方からの応募により行なわれます。
 
 今年の応募総数は1,122点。そのなかからグランプリに選ばれたのは、神奈川県の市村一男さんの作品『白い閃光』JR東日本の小海(こうみ)線の小淵沢(こぶちざわ)駅~甲斐小泉(かいこいずみ)駅間(山梨県)で撮られた写真です。
 
 入賞・入選作品は東京・日比谷公園で10月7・8日に開催される「鉄道フェスティバル」で展示され、7日には表彰式も行なわれます。「鉄道フェスティバル」はJR旅客6社やいすみ鉄道など私鉄のブースや、子供達に大人気の「きかんしゃトーマス」のキャラクターショーやミニSL乗車会など、家族みんなで楽しめる参加型のイベントとなっています。小社もブースを出展!鉄道専門誌や子鉄向け児童書などを販売します。また入賞・入選作品はつくばエクスプレス浅草駅でも11月22日~12月6日の期間展示されます。
 
 「四季の彩りを楽しみながら列車を待つ時間こそが鉄道写真の魅力と出会えるチャンス」と鉄道写真家の猪井(いのい)さんは語ります。今回の応募者を年代別にみると中心は60代のシニア世代の方ですが、10代も多く、鉄道写真を愛する気持ちはどの年代でも変わらないようです。
 
さっそくあなたもカメラを持って写真を撮りに出かけてみませんか。
 
第18回「鉄道のある風景写真コンテスト」入賞・入選作品発表
●表彰式:鉄道フェスティバルオープニングセレモニー(2017年10月7日)
●作品展示:鉄道フェスティバル会場(2017年10月7日・8日)
         つくばエクスプレス浅草駅(2017年11月22日~12月6日)
●詳細:鉄道・運輸機構ホームページ

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